ACCESS

ショッピング、ビジネス、寛ぎ、
2線2駅利用のアクセスで広がる
快適な暮らし。

路線図

大阪モノレール

「南茨木」から「瓜生堂」や、堺方面へ。
大阪モノレールの延伸計画が進行中。

大阪モノレールでは、現在の終点である「門真市」駅から「瓜生堂」間の延伸を2029年開業を目指して進行中。また、堺方面への延伸も検討されています。

JR「千里丘」駅

JR「千里丘」駅まで自転車で8分。
JR線利用で、さらに広がるフットワーク。

自転車利用でJR「千里丘」駅へもアクセス可能で、「大阪」駅や「京都」駅、新幹線と結ぶ「新大阪」駅へ直結。また、駅前の「阪急オアシス」も日常使いに出来ます。

自転車8分

日本最大級の大型複合施設「EXPOCITY」や
ご家族揃って1日中遊べる「万博記念公園」も身近に。

2015年に商業施設の「ららぽーと」などを含んだ日本最大級の大型複合施設「EXPOCITY」が公園内に開業。大型エンターテイメント施設と約300店舗で構成され、魚や動物に触れる生き物のミュージアム「ニフレル」、高さ日本一の観覧車「REDHOUSE OSAKA WHEEL」などが人気を集めています。

photo

地域のショッピングゾーンとして賑わう「千里中央」。
空の窓口「大阪国際空港(伊丹空港)」にもスムーズに。

大阪モノレール「千里中央」駅周辺には大規模ショッピングモール「せんちゅうパル」や「阪急百貨店」、「ヤマダ電機」なども近接し、地域のショッピングゾーンとして賑わっています。また、「千里中央」駅からは「大阪空港」駅もほど近く、日本の国内線の拠点「大阪国際空港(伊丹空港)」の利用もスムーズです。

photo

西日本最大の商業地である大阪キタ、「梅田エリア」。
多彩なアクセスや都市機能が集積。

阪急「梅田」駅へは、本件最寄り駅より直通18分。JR「大阪」駅を含め、鉄道4社(JR・阪急・阪神・OsakaMetro)、7駅が集中する西日本最大のターミナルであり、「大阪ステーションシティ」や「グランフロント大阪」の誕生で商都としての賑わいも増しています。また、「うめきた2期」エリアの再開発や新駅の設置も進められています。

photo

※環境調査は2018年6月現在のものです。※掲載の写真は2018年4月・5月に撮影したものです。※掲載の徒歩分数(概算距離)は1分を80m、自転車分数は1分を250mで算出し、端数は切り上げています。※表示の時間は日中平常時のもので、時間帯により多少所要時間が異なります。※乗り換え、待ち時間等は含まれておりません。(ジョルダン調べ/2018年8月現在)※大阪モノレール延伸計画、うめきた2期エリア再開発の情報については「大阪府」ホームページ(2018年8月現在)を基に表示したものです。

TOP