レ・ジェイド高槻宮野町

レ・ジェイド高槻宮野町

CONCEPT

コンセプト

コンセプト コンセプト 航空写真

駅東エリアが変わる。
より豊かに心地よく、
暮らしが変わる。

目の前に広がっているのは、まばゆいほどに素敵な毎日。
利便が集う市街地エリアと安らぎ憩う住宅街エリア、
その双方の魅力を享受できる地に、総99邸のスケールを誇る新街区が誕生。
日常の生活施設も、潤いの公園も、安心の子育て環境も、
進化する高槻も掌中にする、輝きに満ちた日々がここに始まる。

  • THE TAKATSUKI Terrace
  • 阪急「高槻市」駅阪急「高槻市」駅/自転車6分(約1,400m)

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「深く」、「広く」、
「共につくる」暮らしの舞台。

本件にほど近い安満遺跡は、高槻での米作り発祥の地と伝えられています。
弥生時代に生まれたその共同・共栄の文化は脈々と受け継がれ、
「安満遺跡公園」は「市民と共につくる公園」として開園予定。
宮野町近辺に今も残る水田用に使われていたとされる水路では、
ビオトープ化や植木を植えるイベントなどが住民の方々によって行われ、
「市民共用の持ち物」として整備されています。
「レ・ジェイド高槻宮野町」は、この「共栄の精神」をプランニングに反映。
街並みに調和する佇まいや、既存公園と提供公園の一体設計など
「共につくる」暮らしの舞台として提案します。

外観完成予想図

  • 南向き中心で開放的。優れた眺望も魅力。

    二方接道の整形区画を活かし、南向き中心の住棟配置としました。
    陽光に照らされて、街並みにひときわ映える佇まい。
    自然光が部屋の奥まで訪れる快適な住まい。
    南側・東側の開放感に優れ、戸建て街への眺望も魅力のレジデンスです。

  • 雁行設計を活かした
    風の行き渡る配棟計画。

    配棟計画のポイントは、南棟の両端を凸型に張り出させた雁行設計にあります。
    南棟と東棟・西棟の間に距離をおき、各棟に風の行き渡る快適な住まいを実現。
    角住戸同士のプライバシーも確保できます。
    また、棟間への緑地の取り込み、1階住戸の専用庭も可能にしました。

※掲載の航空写真は2018年1月撮影のものにCG加工を施しています。

※徒歩分数は地図上の約80mを1分、自転車分数は約250mを1分で換算した現地からの概則時間です。

※掲載の環境写真は2018年10月撮影のものです。

※掲載の完成予想図・イメージイラストは、図面を基に描き起こしたもので、建物の形状、仕様、色調、外構、植栽等は行政官庁の指導、施工上の都合および改良のため、一部変更が生じる場合があります。敷地周辺の建物・電柱・標識・架線・ガードレール・植栽等は、一部簡略化および省略しております。植栽につきましては特定の季節の状況を表現したものではなく、竣工時には完成予想図・イメージ合成図程度には成長しておりません。また、季節ごとに咲く花々を同時に描いております。予めご了承ください。