岡本に見晴らしという贅を。

ゆるやかな南面傾斜、
眺望と陽だまりの丘の手に。

厳しい高さ制限により守られている岡本の中心部の中でも、
現地は、10階建ての建築が可能なポジション。
標高はおよそ24mあり、北には六甲山系の緑陰、
さらに浜手へ向かって緩やかな南面傾斜が続くなど、
神戸に暮らす醍醐味でもある、
のびやかな山手ライフをお楽しみいただけるステージです。

本質は色褪せない。

豊かさとは、心が感じる尺度。
豊かさとは、心が感じる尺度。
時代が変わっても、時の流れに晒されても
色褪せることのない存在感を。
色褪せることのない存在感を。
岡本の地に見晴らしという贅をたずさえて。