静寂と風格に憩う。

ここに住む主人を、主賓としてもてなす。

エントランスホールは、旧帝国ホテルや旧山邑邸(現ヨドコウ迎賓館)の設計で知られるアメリカ人建築家フランク・ロイド・ライトの設計思想をオマージュ。ライトが愛した大谷石を壁面を彩る主素材としながら、大理石や大判の磁気質タイルを組み合わせ、柔らかで風格あふれる迎賓空間を創造します。

オーナーとしての誇りを満たす、隔絶した世界にやすらぐ。

住まわれる方の誇りは、街並にも彩りを添える。

1.ヒメシャラ 2.シマトリネコ 3.ナツツバキ 4.ヤマボウシ 5.レッドロビン 6.カクレミノ 7.ヤブラン 8.カボック

しつらいの質感にまで、吟味を凝らして。

エントランスホールの奥には、より深いくつろぎを楽しめるラウンジを確保。大谷石や大理石など自然石の風合いを贅沢に用い、調度品にも本物へのこだわりを込めて、英国の伝統的な家具様式チェスターフィールドのソファを設置。重厚な存在感で住まわれる方をお待ちします。