樹々が立ち並ぶ緑道の先、新金岡公園に面して誕生する「レ・ジェイド新金岡パークフィールズ」。窓を開ければ、公園を見渡すパノラマビュー。吹き渡る緑の風、薫る木々の息吹、まぶしい陽光。さらには緑道でつながれた金岡公園、大泉緑地が東西に控え、まさに“公園贅沢”とでも呼びたい、美しき生活舞台が広がる―。軽快なアクセス、至便な生活環境を手に入れながら、自然と安らぎの中に日々を暮らし、未来を住まう暮らしが、ここから始まります。

緑の風に誘われる、陽光の指定席へ。

堂々たるフォルムに宿す邸の矜恃。その姿は、やがてエリアのシンボルへ。

外観完成予想図

緑景と調和しながら、その存在感を主張する美のファサード。 204家族の暮らしを育む大規模レジデンスとしての堂々たるファサードデザイン。約120mにおよぶ水平方向のワイドさを強調するホワイト&グレー2トーンのガラス手摺は、南面に接する緑道や公園の濃き緑を映し出すとともに、水平方向のワイドさを強調。また、空に向かってまっすぐに伸びるマリオンが垂直方向を強調します。レベル差を設けたアクセント庇は、スカイラインに陰影をもたらし、緑と共生しながら、広大な空に美しくそびえるエリアのシンボルレジデンスとしての風格をもたらします。

DIRECTOR プランニングプロデューサー

株式会社日本エスコン 一級建築士 岩見 英生

御堂筋線の駅近でありながら、前面に公園が広がる恵まれた立地環境を活かし、都市と自然をつなぐ=「ユナイテッドマテリアル」をコンセプトにデザインしました。意匠や素材はもちろん、空間提案においても、多くの人が集う多世代の交流を育める、新・郊外型コミュニティレジデンスを目指しました。

ARCHITECT 建築士

株式会社長谷工コーポレーション 大阪エンジニアリング事業部 一級建築士 萩山 恭朋

住まいは、憧れであり夢である。その夢をかたちにするのが私達の仕事です。本プロジェクトにおいては、公園に面したポジションという価値を大切にすることを一つの使命と考え、この邸宅が求める品質・性能の確保から、デザインなど多岐に亘る要素を、高い次元で結実させることを追究しました。

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※完成予想図は図面を基に描き起こしたもので建物の形状、仕様、色調、外構、植栽等は行政官庁の指導、施工上の都合及び改良のため一部変更が生じる場合があります。敷地周辺の建物・電柱・標識等は一部簡略化しています。また植栽は特定の季節の状況を表現したものではなく、竣工時には完成予想図程度には成長しておりません。

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