REDEVELOPMENT

阪急うめだ本店
阪急うめだ本店(約400m/徒歩5分)
阪神梅田本店(約780m/徒歩10分)

再開発事業 UMEDAの
進化の特権が
手に入る。

再開発事業が続々と

現地周辺航空写真
現地周辺航空写真
BIG PROJECTS 国際都市UMEDAへ、
その進化は止まらない。
話題のうめきたエリアだけでなく、
阪急梅田エリア、西梅田エリア、
そして扇町エリアに至るまで、梅田周辺は広い範囲で
大規模な再開発が進行中。
その進化とシンクロした、ダイナミックな日常が享受できる。
周辺地図
UMEKITA AREA
うめきたは未来を拓く緑の都心へ。
うめきたエリア
1うめきた公園
(都市公園)
敷地の約半分を占める大規模な緑地空間。芝生広場や水辺空間が整備され、イベントやマルシェも開催予定。
グラングリーン大阪

グラングリーン大阪
(約1,300m/徒歩17分)

2イノベーション拠点
スタートアップ支援や研究開発を行う施設が整備されて、関西から世界に向けて新しい技術やビジネスを生み出す場に。
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3グラングリーン2期工区
2024年9月、約45,000㎡の「うめきた公園」が先行まちびらきを迎え、新しい駅前空間が誕生。大規模ターミナル直結としては世界最大級※1の都市公園が商業施設と連携し、憩いと賑わいの時間を生み出している。そして2027年、すべてが完成するグランドオープンへ。大阪の中心は、世界に誇る緑と都市の融合拠点として、さらなる進化を遂げていく。
グラングリーン大阪

グラングリーン大阪(約1,300m/徒歩17分)

NISHIUMEDA AREA
JR「大阪」駅直結の新名所、創造。
西梅田エリア
4JPタワー大阪
地上39階・地下3階の超高層複合ビル。日本郵便が手がける「JPタワー」シリーズの一つで、東京・名古屋に続く3つ目の拠点。
JPタワー大阪

JPタワー大阪(約850m/徒歩11分)

5KITTE大阪
「KITTE大阪」は、JPタワー大阪の低層階に入る商業ゾーン。東京丸の内の「KITTE」と同じく、日本郵便が展開する商業施設ブランド。
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6イノゲート大阪
JR大阪駅の直上に位置し、改札口(西口)と直結する圧倒的な利便性の高さを誇る「イノゲート大阪」はオフィスエリアと、飲食店舗を中心とする商業エリアなどで構成。
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HANKYU UMEDA AREA
阪急「大阪梅田」駅周辺も変わる。
阪急梅田エリア
7芝田1丁目計画※2
旧大阪新阪急ホテル跡地の活用・阪急ターミナルビルの建替・阪急三番街の全面改修が予定される中、2026年1月には阪急「大阪梅田」駅リニューアル工事がスタート。駅と周辺エリアが一体となった「国際交流拠点」の創出へ、「大阪梅田」駅周辺のさらなる価値向上が図られる。
8茶屋町B-2・B-3地区第一種市街地再開発事業※3
茶屋町B-2地区は、低・未利用地の有効活用や都市機能更新が課題であり、敷地の共同化を促進することにより、都市機能の更新・拡充と歩行者空間等の都市環境向上を目指す。2027年度には、商業店舗、ホール、ホテル、オフィスなどが入居する地上17階・地下1階から成る施設が開業予定。2028年度には、2フロアから成る商業施設がオープン予定。
9(仮称)東阪急ビル建替計画※4
阪急電鉄株式会社・阪急阪神不動産株式会社は、2025年10月より「(仮称)東阪急ビル建替計画」の新築工事に着手。地上10階・地下1階建のオフィスビルが2027年12月に竣工予定。1階には店舗が入居予定で、周辺エリアとの連続性を保つとともに、梅田エリア全体の回遊性と賑わいの一層の創出を目指す。
10曽根崎2丁目計画に関する基本協定※5
阪急電鉄株式会社・阪神電気鉄道株式会社・阪急阪神不動産株式会社は、平成ビルディング株式会社を含む4社間で、大阪市北区曽根崎2丁目所在の梅田OSビル・大阪日興ビル・梅田セントラルビルの共同建替を行う「曽根崎2丁目計画」について、今後、具体的な検討を協力して推進していくため、基本協定を締結。3棟のビルを一体で建て替えることで、概ね3,000㎡の敷地を確保することができ、大阪のメインストリートである御堂筋沿いに、シンボリックで視認性の高いビルを開発することが可能となる。
阪急梅田エリア
OGIMACHI AREA
都市生活にさらなる憩いと安心を。
扇町エリア
11扇町公園の
大規模リニューアル
2024年にはカフェレストラン、芝生広場、噴水などを整備。2026年には遊具がリニューアルされるなど、魅力向上が図られている。
扇町公園

扇町公園(約480m/徒歩6分)

12扇町
ミュージアムキューブ
2023年にオープンした文化創造拠点。3つの劇場のほか、映画・音楽・ダンス・体験型講座など多様なアートジャンルが集まる。
扇町ミュージアムキューブ

扇町ミュージアムキューブ(約580m/徒歩8分)

13医誠会
国際総合病院
扇町ミュージアムキューブに隣接した、新たな医療文化を目指す総合病院。先進医療、救急搬送、海外からの治療にも対応する。
医誠会国際総合病院

医誠会国際総合病院(約580m/徒歩8分)

OSAKA INNOVATION

大阪は日本の成長を
牽引する都市へ。

2030年、万博跡地の夢洲にIRが開業予定※6。そして2031年には、なにわ筋線開業へ※7
万博で高まった国際的な注目を受け、IRで観光と経済の可能性が広がり、
新たな鉄道ネットワークが関西国際空港・新大阪駅・うめきたエリアをダイレクトに結ぶ。
大阪は今、日本の未来図を書き換える
変革の只中に。

IR 統合型リゾート

日本初のIR、
2030年秋開業予定※6

「夢洲」の万博跡地に、ホテルや国際会議場、展示場、レストラン、エンターテイメント施設、カジノなどが集まる統合型リゾートが計画中(2030年秋頃開業予定)。心躍る未来に期待が高まる。

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NAKANOSHIMA AREA [中之島エリア]

都心のオアシスは心まで潤う拠点へ。

大阪府と大阪市が取りまとめた計画「グランドデザイン・大阪」※8や「大阪都市魅力創造戦略2025」※9で、重点的に開発を推進する拠点の一つに選ばれて以来、中之島は新しい都市空間として再開発が着々と進められてきた。その一環で、2017年には超高層複合ビル「中之島フェスティバルタワー・ウエスト」や、マリンスポーツが楽しめる「おおさかふくしま中之島ゲート海の駅」、2020年には文化施設「こども本の森中之島」、そして2022年に「大阪中之島美術館」と、続々と新しいスポットが開館し、にぎわいを創出している。

中之島4丁目
ミュージアムコンプレックスゾーン

中之島4丁目では、「中之島4丁目未来医療国際拠点整備開発」も進行中。未来医療の創造をけん引する研究施設「未来医療R&Dセンター」、実践をけん引する医療・健診施設「未来医療MEDセンター」、共有を推進する交流施設「中之島国際フォーラム」の3つの施設で構成される高層ビル「未来医療国際拠点」は、2024年春にオープン。

中之島5丁目
グローバルコミュニケーションゾーン

「リーガロイヤルホテル大阪」が置かれている中之島5丁目は、「多世代が交流し国際的に誇れる地域、ホテル・商業・業務・住宅などのさまざまな機能が集積したグローバルコミュニケーションゾーン」をコンセプトに再開発が進められている。

中之島エリア]

YODOYABASHI AREA [淀屋橋エリア]

御堂筋の玄関口に
ツインタワー誕生。

2025年〜2026年にかけて、御堂筋の北の起点にあたる地に2棟の新しいタワーが誕生。オフィス・レストラン・ショップなどの機能が集結し、職遊近接の新しいワークライフスタイルを実現する。

淀屋橋エリア

HONMACHI AREA [本町エリア]

商都大阪の中心地が
さらに躍動。

古くからの商業の中心地・本町にも高層オフィスビルの建替えが次々に実現。ワーカーに心地いい機能、街並みに潤いをもたらす緑化など、これからの時代のオフィス環境が整備されている。

本町エリア
RAILWAY NETWORK 全国へ、世界へ、未来へ、
つながり広がるネットワーク。
リニア中央新幹線※10(開業目標最短2037年)や北陸新幹線延伸※11(開業目標最短2050年代)に向けて、
大阪では大規模な交通網の整備計画が進行中。
新たな大動脈「なにわ筋線」※7は関西国際空港・難波駅・新大阪駅・大阪駅(うめきたエリア)をダイレクトに結び、2031年の開業を目指し始動。
阪急も新大阪連絡線・なにわ筋連絡線※12で新大阪駅へ乗り入れる予定(2035年〜2040年頃の見通し)。
市内から中広域までアクセス向上が期待される。※13
RAILWAY NETWORK
JR「大阪」駅
JR「大阪」駅(約610m/徒歩8分)