REDEVELOPMENT
阪神梅田本店(約780m/徒歩10分)
再開発事業
UMEDAの
進化の特権が
手に入る。
再開発事業が続々と
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BIG PROJECTS
国際都市UMEDAへ、
その進化は止まらない。 -
話題のうめきたエリアだけでなく、
阪急梅田エリア、西梅田エリア、
そして扇町エリアに至るまで、梅田周辺は広い範囲で
大規模な再開発が進行中。
その進化とシンクロした、ダイナミックな日常が享受できる。
(都市公園)
グラングリーン大阪
(約1,300m/徒歩17分)
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グラングリーン大阪(約1,300m/徒歩17分)
JPタワー大阪(約850m/徒歩11分)
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大規模リニューアル
扇町公園(約480m/徒歩6分)
ミュージアムキューブ
扇町ミュージアムキューブ(約580m/徒歩8分)
国際総合病院
医誠会国際総合病院(約580m/徒歩8分)
OSAKA INNOVATION
大阪は日本の成長を
牽引する都市へ。
2030年、万博跡地の夢洲にIRが開業予定※6。そして2031年には、なにわ筋線開業へ※7。
万博で高まった国際的な注目を受け、IRで観光と経済の可能性が広がり、
新たな鉄道ネットワークが関西国際空港・新大阪駅・うめきたエリアをダイレクトに結ぶ。
大阪は今、日本の未来図を書き換える
変革の只中に。
IR 統合型リゾート
日本初のIR、
2030年秋開業予定※6。
「夢洲」の万博跡地に、ホテルや国際会議場、展示場、レストラン、エンターテイメント施設、カジノなどが集まる統合型リゾートが計画中(2030年秋頃開業予定)。心躍る未来に期待が高まる。
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NAKANOSHIMA AREA [中之島エリア]
都心のオアシスは心まで潤う拠点へ。
大阪府と大阪市が取りまとめた計画「グランドデザイン・大阪」※8や「大阪都市魅力創造戦略2025」※9で、重点的に開発を推進する拠点の一つに選ばれて以来、中之島は新しい都市空間として再開発が着々と進められてきた。その一環で、2017年には超高層複合ビル「中之島フェスティバルタワー・ウエスト」や、マリンスポーツが楽しめる「おおさかふくしま中之島ゲート海の駅」、2020年には文化施設「こども本の森中之島」、そして2022年に「大阪中之島美術館」と、続々と新しいスポットが開館し、にぎわいを創出している。
中之島4丁目
ミュージアムコンプレックスゾーン
中之島4丁目では、「中之島4丁目未来医療国際拠点整備開発」も進行中。未来医療の創造をけん引する研究施設「未来医療R&Dセンター」、実践をけん引する医療・健診施設「未来医療MEDセンター」、共有を推進する交流施設「中之島国際フォーラム」の3つの施設で構成される高層ビル「未来医療国際拠点」は、2024年春にオープン。
中之島5丁目
グローバルコミュニケーションゾーン
「リーガロイヤルホテル大阪」が置かれている中之島5丁目は、「多世代が交流し国際的に誇れる地域、ホテル・商業・業務・住宅などのさまざまな機能が集積したグローバルコミュニケーションゾーン」をコンセプトに再開発が進められている。
YODOYABASHI AREA [淀屋橋エリア]
御堂筋の玄関口に
ツインタワー誕生。
2025年〜2026年にかけて、御堂筋の北の起点にあたる地に2棟の新しいタワーが誕生。オフィス・レストラン・ショップなどの機能が集結し、職遊近接の新しいワークライフスタイルを実現する。
HONMACHI AREA [本町エリア]
商都大阪の中心地が
さらに躍動。
古くからの商業の中心地・本町にも高層オフィスビルの建替えが次々に実現。ワーカーに心地いい機能、街並みに潤いをもたらす緑化など、これからの時代のオフィス環境が整備されている。
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RAILWAY NETWORK
全国へ、世界へ、未来へ、
つながり広がるネットワーク。 -
リニア中央新幹線※10(開業目標最短2037年)や北陸新幹線延伸※11(開業目標最短2050年代)に向けて、
大阪では大規模な交通網の整備計画が進行中。
新たな大動脈「なにわ筋線」※7は関西国際空港・難波駅・新大阪駅・大阪駅(うめきたエリア)をダイレクトに結び、2031年の開業を目指し始動。
阪急も新大阪連絡線・なにわ筋連絡線※12で新大阪駅へ乗り入れる予定(2035年〜2040年頃の見通し)。
市内から中広域までアクセス向上が期待される。※13