REDEVELOPMENT

阪急うめだ本店(約400m/徒歩5分)
阪神梅田本店(約780m/徒歩10分)

再開発事業 UMEDAの
進化の特権が
手に入る。

再開発事業が続々と

JR「大阪」駅(約610m/徒歩8分)
BIG PROJECTS 国際都市UMEDAへ、
その進化は止まらない。
2030年、万博跡地の夢洲にIRが開業予定※1。そして2031年には、なにわ筋線開業へ※2。万博で高まった国際的注目、IRで広がる観光と経済の可能性、新たな鉄道ネットワークで強化される関西国際空港・新大阪駅直通アクセス。大阪は今、都市の価値を大きく塗り替える変革の只中に。
UMEKITA ウメキタ、未来を拓く緑の都心。
2024年9月、約45,000㎡の「うめきた公園」が先行まちびらきを迎え、新しい駅前空間が誕生。大規模ターミナル直結としては世界最大級※3の都市公園が商業施設と連携し、憩いと賑わいの時間を生み出している。そして2027年、すべてが完成するグランドオープンへ。大阪の中心は、世界に誇る緑と都市の融合拠点として、さらなる進化を遂げていく。
グラングリーン大阪(約1,300m/徒歩17分)
SONEZAKI-2 曽根崎2丁目計画※4
梅田の新たな象徴へ
大阪の中枢・御堂筋沿い、曽根崎2丁目において梅田OSビル・大阪日興ビル・梅田セントラルビルの共同建替えが始動※4。阪急・阪神グループを中心とした4社が参画し、約3,000㎡の一体敷地に新たなシンボルが誕生する(竣工未定)。
阪急うめだ本店(約400m/徒歩5分)
CHAYAMACHI 茶屋町、再開発※5の新章へ。
大阪・梅田の文化と賑わいを象徴する茶屋町で、市街地再開発事業が本格始動※5。約0.6haの区域を一体整備し、業務・商業・文化・交流・宿泊など多彩な機能を導入。回遊性やオープンスペースにも配慮し、ゆとりと潤いある都市空間を創出。B-2地区は2027年度の、B-3地区は2028年度の竣工を予定し、茶屋町の未来が大きく動き出している。
NU茶屋町(約740m/徒歩10分)