05 BRAND

ⓒH.N.F.

新たなる価値観の創造ために、
実績ある2社が協業。

Fビレッジとともに、
エリアの未来を創造する。

株式会社エスコン 理想のない仕事はしない。

人が豊かに生きるとはどういうことか。
これからの社会に必要な空間とはどういうものか。
人の暮らしや未来の景色をつくるデベロッパーこそ、
理想を描き、追い求める歩みを止めてはならない。
前例踏襲の開発からは、画一的な空間しか生まれない。
質より量を追求すれば、つまらない風景がつくられる。
私たちがつくるものは、建物や空間そのものだけでなく、
その先にある人の心や、社会の希望でありたい。

  • オストレジデンス軽井沢
    [2021年竣工済]
  • DIAMAS葉山
    [2025年竣工済]
  • レ・ジェイド北海道ボールパーク
    [2023年竣工済]
  • 外観完成予想CG
    レ・ジェイド北海道北広島
    [2026年竣工予定]
球場ネーミングライツ契約を締結。
「エスコンフィールドHOKKAIDO」という施設名称は「株式会社エスコン」による球場ネーミングライツ(命名権)契約によるもの。本施設は、スポーツ庁及び経済産業省の『多様な世代が集う交流拠点としてのスタジアム・アリーナ』の第1弾として2020年(令和2年)度に選定された11施設の内の一つです。
2021年、株式会社エスコンは
中部電力の連結子会社に。
当社は、2018 年に中部電力株式会社と資本業務契約を締結、同社の持分法適用関連会社となり、以降、中部圏を首都圏・近畿圏と並ぶ重点事業エリアと位置づけて事業を積極的に展開してきました。
さらなる事業の拡大および経営の安定性を強化する有効な手段について様々な検討を進めた結果、財務基盤強化を目的にコーポレートクレジットの高い中部電力を割当先とした第三者割当増資を実施。
021年4月、中部電力の連結子会社となりました。経営の安定化と収益機会の拡大の両面の実現を通じて、企業価値向上を図っていきます。

大林グループの
総合不動産会社として、
新たな不動産価値を創造。

大林新星和不動産株式会社 「創造」 「継続」 「信念」
お客様に信頼され続ける
企業を目指して

大林グループの不動産・開発事業の中核を担う企業として、
長年培ってきた経験やノウハウ、
技術、そして積み重ねてきた実績を活かし、
総合不動産会社として発展を続けています。
時代の一歩先を見つめ、街や社会と調和する上質で
洗練された価値ある住まいを提供いたします。

  • プラネスーペリア成増
    [2023年竣工済]
  • プラネスーペリア北新横浜
    [2022年竣工済]
  • OAK LOGISTICS CENTER 発寒
    [2023年竣工済]
  • 千里 円山の丘
    [2019年分譲開始]

掲載の完成予想CGは、図面を基に描き起こしたもので建物の形状・仕様・色調・外構・植栽等は行政官庁の指導、施工上の都合及び改良のため、一部変更が生じる場合があります。敷地周辺の電柱・標識・架線・ガードレール・植栽等は、一部簡略化および省略しております。※植栽は計画段階のもので変更になる場合がございます。また、植栽の成長は環境により異なる場合があります。