外観完成予想CG/現地周辺航空写真
進化を続けるF ビレッジの未来。
2028年に新駅※が開業予定、多彩な施設が
新たにオープン予定で魅力がさらに高まるエリアに。
※2028年開業予定(出典:JR北海道ホームページ)
現在、約320,000㎡の広さで展開するFビレッジ。
そこに、JR千歳線新駅※1の開業や
本プロジェクトの開発などが進むエリアが加わり、
総面積約353,000㎡に拡大するステージのなかで
街づくりが進行していきます。
また、Fビレッジ内には世界有数の独立系ホスピタリティグループ
「バンヤン・グループ」のホテルが2027年開業予定※2。
また、開学から50年以上の歴史をもつ「北海道医療大学」においても、
2028年にFビレッジ内への新キャンパス開設※3を発表するなど、
今後もこのエリアの進化が続いていきます。
JR千歳線新駅が誕生予定(2028年開業予定)
駅計画地はJR千歳線「上野幌」駅と「北広島」駅の間で、エスコンフィールドHOKKAIDOまで約300m(※1)の位置。「幕開けの駅」のデザインコンセプトのもと工事が進行しています。※出典:JR北海道ホームページ※1.JR北海道「千歳線新駅設置工事の着手について」
「バンヤン・グループ」の
ホテルが誕生予定(2027年開業予定)
シンガポールに拠点を置く「バンヤン・グループ」のブランドホテルがエスコンフィールドHOKKAIDOのほど近くに開業予定。客室数182室を予定しており、上質な滞在体験を提供します。※出典:株式会社エスコンホームページ
北海道医療大学の
新キャンパスが開設予定(2028年4月移転予定)
魅力ある街づくりの実現を目指した、Fビレッジエリア内を予定地とする北海道医療大学のキャンパス・病院新設などの計画について、基本合意締結が発表されています。※出典:北海道医療大学ホームページ
商業・オフィスの
複合施設も開業予定(2028年開業予定)
JR北海道の新駅予定地とエスコンフィールドHOKKAIDOを結ぶペデストリアンデッキの中間地点に、商業と賃貸オフィスが入る複合施設が開業予定。スポーツ・エンターテイメントと近接するワークプレイスとして、エリアのさらなる多様化と発展に寄与します。※出典:株式会社エスコンホームページ