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航空写真

L o c a t i o n

心を豊かにしてくれる土地。
人に愛された歴史が、それを証明しています。
特別すぎる一瞬ではなく、
上質が丁寧に折り重なっていく貴さを、
葉山の日常は知っています。

小磯の鼻(徒歩30分・約2,330m)


 

海と山と温暖な気候に恵まれた葉山は、ドイツ人医師ベルツらの推奨を受け、旧公家や旧藩主、政府要人などの保養地・別荘地として選ばれた町です。明治24年には大正天皇にゆかりある旧有栖川宮葉山別邸が置かれ、同27年には隣接地に御用邸が完成。以来、葉山は、名だたる先人にも愛された本流の別荘地として、穏やかに時を刻んできました。

下山橋付近の風景(徒歩27分・約2,160m)

ソッカ山より富士山方向を望む
(徒歩22分・約1,750m)

森戸海岸(徒歩7分・約500m)

アメリカLAのマリブやフランスのコートダジュールのように、世界的な高級住宅街が選ばれる理由の一つに「西海岸」という条件があります。美しいサンセットを見送る西側に開けた海。それは、葉山が誇る豊かさの象徴です。中でも森戸海岸は、風景を染める夕焼けに富士のシルエットが浮かぶビュースポット。愛され続ける葉山の海を、深く感じ取れる場所です。


          西

仙元山(徒歩3分・約200m)


     

新しいレジデンスが誕生する堀内の内陸エリアは、葉山という街自体がそうであるように、古くは別荘地として発展した歴史を持っています。一つ違うのは、戦後の早い段階で、別荘地から宅地への変化が進んだことです。ここは、特定のシーズンを過ごす沿岸部とは違う、土地に根ざして暮らすためのエリア。永住の理想を受け止める、“住むための葉山”です。

航空写真

A R E A   G U I D E

手に取る品々や味わう一皿に、
静かな自信が満ちている。
ふと目に触れる光景や何気ない体験が、
心からの感動を運んでくる。
何気ない日常の中で出逢うモノやコト。
上質な文化の香りが、暮らしをそっと包んでいる。

L I F E   I N F O R M A T I O N