都[田の字]

「レ・ジェイド京都堀川」が誕生するのは、
古都の文化と景観を守り続ける「田の字地区」。
この地に息づく風情と由緒が、人生の誇りとなります。

標[象徴]

目指したのは、京都の中心に新たな象徴をつくること。
伝統的意匠だけでなく、現代的な感性も採り入れ、
次代に誇りをもって引き継げる邸宅を追求しています。

光[門]

オーナーを迎えるのは、「光のフレーム」がきらめく門構え。
都市生活者の感性に響くシャープなデザインが、
心地よいくつろぎの時間へとやさしく誘います。

雅[伝統]

路地の石畳をともす灯り、縦格子と飾り窓の陰影。
オーナーの憩いの場となる共用空間には、
遙かな歴史の中で培われた「京都らしさ」を設えています。

水[堀川通り]

堀川の水の流れ、堀河天皇が愛したという雅楽・管弦。
共用空間の随所に設置したアートやオブジェが、
この地に住まう歓びを高めていきます。