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永年にわたり設計にこだわりを追求してきた
「レ・ジェイド」だから叶う。

半投半住のススメ
居住性 × 利便性 × 資産性

住まいのあり方と、人々の暮らし方が変容していくなか、
これまで以上に「居住性」「利便性」「資産性」の高い
マンションが求められていきます。
永年にわたり設計にこだわりを追求してきた
「レ・ジェイド」だから叶う、
今注目されているマンションの価値をご紹介します。

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Value of RESIDENCE
「半投半住」という考え方

「売りやすく、貸しやすい」60㎡までのコンパクトプラン。
将来を見据え、資産価値を高く維持できる
マンションを購入することで
ライフスタイルの変化にも柔軟に対応できます。

例えばこんな活用ができます

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    SINGLE

    通勤や遊びにも便利な人気のエリアで、充実のシングルライフを満喫できます。賃貸よりも充実の設備で、住みながら将来の資産形成もできます。

  • マンション購入
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    DINKS

    アクセスのいい立地で、通勤時間もコンパクトに。二人にちょうどいい住まいは、将来の選択肢も大きく広がります。

  • マンション購入
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    FAMILY

    通学にもアクセスのいい環境で、分譲マンションの安心感を。賃貸運用や売却がしやすいコンパクトマンションは、その後のライフプランに合わせて自由に活用できます。

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    SENIOR

    負担のかかる階段や手入れに手間がかかる一軒家からの解放。都心で負担を少なくコンパクトなシニアライフを満喫。ご家族に残される資産としても活用できます。

  • マンション購入
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投資・節税対策から見た
マンション購入のメリット

マンション購入は住居としてだけではなく、
投資・節税対策としても有効です。
特に資産価値を高く維持できるコンパクトマンションは、
長い目で見たメリットがたくさんあります。

このようなポイントがあります

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    家賃収入で老後に備える

    コンパクトマンションを賃貸運用することで、定期的な家賃収入が得られ※1、老後の不安も少なくなります。(※1 空き室時や入居者の家賃滞納は除きます。)

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    万一の生命保険代わりに

    賃貸とは異なり、支払い後は資産として保有できるため、万一の生命保険代わりとしてご家族に資産を残すことができます。

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    居住しながら資産形成を

    購入時は生活をしながら支払いをし、将来のライフプランに沿って賃貸運用や売却など、資産を活用できます。

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    アパート経営より手軽な
    マンション経営

    一棟のアパートと比較すると、比較的運営が手軽なマンション経営。手放す選択をする場合も、より身軽に売却できると考えられます。

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    銀行ローンが利用できる

    賃貸を目的としたマンション購入でも、都市銀行をはじめとする提携ローンを利用できます。手持ちの自己資金を残したまま資産運用ができます。

  • image photo相続税評価額の評価の仕組み

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    賃貸マンション運用時には
    必要経費が認められる

    賃貸運用をする場合、所得税の課税対象となる家賃や礼金収入から、管理費、修繕費、固定資産税などの必要経費を控除できます。

「相続税対策にマンション購入がいい」理由

現金・預金で相続するより
相続税が軽減される場合があります。

「相続税対策にマンション購入がいい」と言われているのは、
相続税を計算するための評価の仕組みが異なるためです。
現金・預金は、所有している金額そのままで評価されますが、
不動産の相続税の課税評価は「土地」と「家屋」に
分けて評価されます。
(土地は「路線価方式」や「倍率方式」で求め、
家屋は「固定資産税評価額」が
相続財産の価額になります。)

相続税評価額の評価の仕組み

相続税評価額の評価の仕組み 相続税評価額の評価の仕組み
相続税評価額が引き下げられると相続税額が軽減。
結果として節税につながります。

※ただし相続開始前3年以内に被相続人から贈与を受けた土地・建物については、土地は取得価格、建物は減価償却費を差引いた価格を基に課税されます。
※評価を保証するものではございません。
※詳しくは税理士等にご確認ください。

プラン

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マンションの価値を高める
居住性 × 利便性 × 資産性

永年にわたり設計にこだわりを追求してきた
「レ・ジェイド」だから叶う。

分譲マンション11,400戸の実績を誇る
「株式会社日本エスコン」。
「無いものは創る」という熱意のもと、
暮らしそのものを開発する「ライフ・デベロッパー」として、
居住性能と資産価値の両方を高める空間設計で
マンションの価値を高めます。

面積の大小だけでは計れない居住性の良さ

有効面積

マンションの面積は「柱の中心」を起点に算出されるため、
柱が内側にあると表示の面積より実際は狭くなります。

レ・ジェイド仕様の
アウトポール設計
アウトポール設計
アウトポール設計ではない
従来型プラン
従来型プラン

この柱部分が住居専有面積に算入されるため
表示されている面積よりも
1.0m×1.1m÷1/2×4箇所=2.20m²

2.20m²=約1.35帖が狭くなります。

上記掲載の間取り面積表示は同じです。

家具レイアウト

リビングから洋室まで限られたスペースに、
お気に入りのインテリアをスッキリレイアウトすることができスペースを有効に活用できます。

アウトポール設計

共用廊下側・バルコニー側の柱を外部側に出した、アウトポール設計。居住空間から、柱型によるデッドスペースを取り除き、家具等も配置しやすい、スッキリとした室内空間を実現しました。

概念図
参考写真
参考写真

リビング・ダイニングのレイアウト事例

アウトポールに比べ従来型設計は空間に余裕がなくダイニングでは4人掛けテーブルになります。

アウトポール設計
アウトポール設計
アウトポール設計ではない従来型プラン
従来型プラン

洋室のレイアウト事例

アウトポールに比べ従来型設計は無理なレイアウトになったり、無駄なスペースができます。

アウトポール設計
アウトポール設計
アウトポール設計ではない従来型プラン
従来型プラン
参考写真
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参考写真
参考写真
参考写真
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住む・貸す・売る、それぞれに優れた価値があります

  • 四条烏丸界隈

    四条烏丸界隈

    需要の多いエリアなら
    売りやすく、貸しやすい

    アクセスが便利、周辺環境が良いなど様々な要因がありますが、需要の多いエリアは資産価値を高く維持することができ、売却や賃貸運営などに移行しやすい物件と言えます。

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    住みやすさを重視した
    生活環境の実現

    「レ・ジェイド」は周辺環境や地域の情報、土地の性質や歴史等を徹底的に調べ、実際に住まわれるお客様の暮らしやその土地の特性を活かす住空間のイメージを膨らませプランニングしています。