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  2. デザイン&配置計画

自然の風景と都会的な意匠の二元性を意識し
暮らしの安らぎと、ここに住まう誇らしさを
象徴する歓待の空間。

外観(2021年3月撮影)

自然・生命力を表現しながらも、
モダンな印象を付加したシックな外観デザイン。

「琥珀」や「稲穂」を思わせるカラーをベースに、白と黒のマリオンやアルミガラス手摺等を組み合わせることで、端然とした佇まいを演出しています。

エントランスアプローチ(2021年3月撮影)

シンボルツリーとウェルカムウォールが迎える、
上質感と安らぎに満ちたエントランスアプローチ。

アプローチ横には心癒すシンボルツリーを配置。庇と共に建物から伸びる「ウェルカムウォール」が、モダンな印象を付加しています。

風除室・エントランスホール(2021年3月撮影)

厳かな石調の壁面とナチュラルなウッドウォールの美しいコントラストが、
私邸への期待感を高めるエントランスホール。

風除室には太陽と月をモチーフとした照明をあしらい、コンセプトである二元性を表現。
エントランスへと続く左壁面の手前には石調タイル、奥はウッドウォールを配し、
右壁面にはボーダータイルを採用して美しいコントラストを演出しています。

“Dual Design(デュアルデザイン)”を
建物や共用部の意匠に反映。

設計コンセプトは、計画地周辺の地名であり、駅名にも冠されている「妙法」という言葉やこの土地の持つ二元性を表した“Dual Design/デュアルデザイン”。
それぞれの要素が交わり、移り変わる一瞬の間合いを建物の随所に反映し、一粒の木の実から生まれるような生命力のある建築を目指しました。

株式会社NAK建築事務所
建築家 奥丁 伸一

「妙法寺」駅前エリアと一体化した
利便性の高いランドプラン。
独立性・開放性の高い4面開放の敷地

ランドプランイメージイラスト
  • 駅前ロータリー隣接

    現地は駅北側ロータリーに隣接。駅徒歩1分で通勤等もスムーズな鉄道便はもちろん、バスや車等の使用も快適な希少な住環境です。

  • 4面開放の敷地

    敷地の西はロータリー、北と東は道路、南は鉄道路線との間に設けられた緑の緩衝地帯。4面開放の独立性・開放性を享受できます。

  • 全邸南向き

    「レ・ジェイド須磨妙法寺駅前」は全邸南向きの住戸レイアウトを実現。明るい陽の光に満たされた心地よいライフシーンが満喫できます。

  • 1フロア4邸・角住戸率50%

    建物は1フロア4邸・角住戸率50%を実現。明るさや開放感はもちろん、プライバシーなどに配慮し独立性もできる限り高めています。

心とき放つ開放感とともに、
暮らしの利便性に彩られた風景を見晴らす。

※現地11階相当からの眺望写真(2019年8月撮影)

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※掲載の完成予想図は、図面を基に描き起こしたもので、建物の形状、仕様、色調、外構、植栽等は行政官庁の指導、施工上の都合及び改良のため、一部変更が生じる場合があります。敷地周辺の建物・電柱・標識・架線・ガードレール・植栽等は、一部簡略化および省略しております。植栽につきましては特定の季節の状況を表現したものではなく、竣工時には完成予想図程度には成長しておりません。また、季節ごとに咲く花々を同時に描いております。あらかじめ、ご了承ください。