名古屋城築城と
共に生まれた武家屋敷街、白壁。

江戸時代、徳川家康が現在の地に名古屋城を築城した際に、白壁は城郭を守る武家屋敷街として誕生しました。白壁の名の由来は、豊田太郎左衛門の築いた美しい武家屋敷の白壁と伝えられています。明治維新後には都心に近い地の利から、近代産業を牽引する財界の名士たちが集った白壁の地。日本を代表するトヨタグループの創始者、豊田佐吉も本物件の地歴に名を連ねており、周辺には、豊田佐吉の弟である豊田佐助の邸宅が、歴史的建造物として今日も語り継がれています。

「元禄年間 名古屋城下図」鶴舞中央図書館所蔵

白壁で生き続ける「誇り」と、
美しき時間の中に人生をささぐ。

いつしかこの地の名となった美しい白壁町筋。
武家の門構えや塀、近代洋風建築など
往時の面影を残す優美な景観をもつ「白壁・主税・橦木都市景観形成地区」内に誕生する二棟全58邸の白壁町筋プロジェクト。
白壁町筋の北に面する「凛然ノ邸」、南に面する「月露ノ邸」、永遠の輝きに例えられた翡翠(JADE)のように、時代に流されることなく、暮らしの価値を高め、歴史と文化を今に伝える美しきレジデンスがここに。

 

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月露ノ邸・凛然ノ邸
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