ACCESS

市立高砂小学校(約470m・徒歩6分)

市立高砂小学校(約470m・徒歩6分)

今なお続く進化の街「浦和」
文化の中心の街「浦和」

EDUCATION

駅前に集積する多彩なショッピング施設。
「伊勢丹」も「PARCO」も身近になる便利なロケーション。

徒歩3分に「浦和PARCO」。徒歩6分に「コミュニティプラザ・コルソ」「伊勢丹浦和店」。さらに2015年、徒歩4分に「アトレ浦和」が開業。「レ・ジェイド浦和」は、いちだんと活気を増した「浦和」駅前の商業ゾーンが日常の生活圏になる利便性の高いロケーションです。

浦和PARCO

(約200m・徒歩3分)

伊勢丹 浦和店

(約480m・徒歩6分)

アトレ浦和

(約260m・徒歩4分)

JR「浦和」駅

(約280m・徒歩4分)

コミュニティプラザ・コルソ

(約420m・徒歩6分)

EDUCATION

県庁所在地として歩んできた
約150年。
県庁、市役所、区役所が
所在する行政の中枢エリア。

1871年(明治4年)に埼玉県が誕生した際、浦和は県庁所在地になりました。2001年(平成13年)にさいたま市役所、2003年(平成15年)には浦和区役所が置かれ、行政の中枢として大きな役割を担っています。「埼玉会館」「県立文書館」といった県を代表する公共施設も所在しています。

埼玉県庁

(約950m・徒歩12分)

埼玉会館

(約820m/徒歩11分)

県立文書館

(約1,330m・徒歩17分)

さいたま市役所

(約1,640m・徒歩21分)

駅徒歩4分にして住居系地域に立地
する、20年ぶりの新築分譲マンション
という価値。
「レ・ジェイド浦和」の計画地は、「浦和」駅から徒歩4分の近さながら第一種住居地域(一部商業地域)に指定され、南側一帯にも落ち着きのある第一種住居地域が広がっています。商業施設が集積する「浦和」駅周辺は、その多くが商業系地域で、駅に近い住居系地域は限られたエリアのみ。2000年以降、「浦和」駅を最寄りにした新築分譲マンションは105物件供給されましたが、駅徒歩5分未満は9物件で、住居系地域を含む立地に誕生したのはわずか1物件だけでした。(MRC調べ 2020年12月7日現在)

REDEVELOPMENT

都心としての街づくりが進められてきた「浦和」駅周辺。
さらなる躍動に向かって、西口の再開発事業が進行中
(約290m・徒歩4分)

「浦和」駅周辺は、この10年余りの間に駅前再開発や駅舎・東西自由通路の整備などが行われ、大きな進化を遂げました。現在も「浦和駅西口南高砂地区第一種市街地再開発事業」が進行中。商業施設、業務施設、集合住宅等からなる、地上27階建ての複合施設が誕生する予定です。

「浦和」駅周辺再開発年表

「浦和」駅周辺航空写真

今なお続く進化の街「浦和」
文化の中心の街「浦和」

EDUCATION

歴史と伝統のある「髙砂小学校」「岸中学校」の通学区。
進学校も身近に揃った、充実の教育環境。

「レ・ジェイド 浦和」は、1871年(明治4年)開校の「髙砂小学校」と、1947年(昭和22)開校の「岸中学校」の通学区。進学校として知られる「県立浦和高等学校」や「県立浦和第一女子高等学校」、「埼玉大附属小学校・中学校」も身近にした、子どもの未来を育む教育環境が整っています。

市立高砂小学校

(約470m・徒歩6分)

学制発布前の明治4年(1871年)に浦和宿郷学校として開校した歴史と伝統を誇る「市立高砂小学校」。
開校150年を迎える県内随一の伝統校、市立高砂小学校。「明るく、仲よく、進んで」を校訓に、全校の子どもたちを全教職員で指導する姿勢をもち、個(こ)の確立と公(こう)の発展をめざす子の育成に取り組んでいます。

市立岸中学校

(約1,010m・徒歩13分)

学訓の「気品の岸 美の学園」が73年間に渡って不変の信条として受け継がれる伝統校「市立岸中学校」。
「希望の登校・満足の下校」となるような学校づくりを目指す市立岸中学校。さいたま市教育委員会のICT教育等の研究指定を受け、タブレット120台を活用し、生徒個々の興味・関心を高めるとともに、生徒自らが学び方を工夫して学習する授業づくりを推進しています。

県立浦和高等学校

(約2,850m・徒歩36分)

明治28年、浦和町の鹿島台(現在知事公舎・浦和警察署のある場所)に、埼玉県第一尋常中学校として誕生。以来125年、3万3千人を超える卒業生を有する、埼玉県で最も歴史ある県下随一の進学校です。

県立浦和第一女子高等学校

(約560m・徒歩7分)

明治33年の開校以来、現在に至るまで120年にわたり、埼玉県女子教育のトップリーダーとして、国内外で活躍する3万2千人余りの卒業生を輩出。一女は一貫して、教養に溢れ、人間性豊かな、品格ある女性、国内外で大きく羽ばたく魅力的な女性の育成を目指しています。

EDUCATION

水と緑の美しい風景が広がる「別所沼公園」をはじめ、
豊かな自然が息づく憩いのスポットが豊富に。

「浦和」駅周辺の賑わいを通り抜けると、自然豊かな憩いのスポットが点在。およそ100万年前にできたといわれる別所沼を中心とした「別所沼公園」や、調(つき)神社に併設された「調(つき)公園」、徳川家康ゆかりの「常盤公園」など、四季折々の自然を感じながらゆったりとした時間を過ごせます。

別所沼公園

(約1,820m・徒歩23分)

調(つき)公園

(約550m・徒歩7分)

常盤公園

(約1,210m・徒歩16分)

白幡沼

(約1,640m/徒歩21分)

日本橋から三番目となる、中山道の宿場町として発展した「浦和」。

江戸五街道のひとつに数えられる中山道。浦和は、その起点となる日本橋から三番目の宿駅となり、多くの大名が参勤交代で行き交う宿場町として栄えました。「慈恵稲荷神社」や「玉蔵院」の周辺では、室町時代から始まったとされる市も開かれ、賑わいました。

調(つき)神社(約660m/徒歩9分)

玉蔵院(約940m/徒歩12分)

「木曽街道六拾九次第四支蘇路ノ駅浦和宿浅間山遠望」
※国立国会図書館ホームページより転載