02 LOCATION

ⓒH.N.F.

常識を変える体験と感動。
世界に誇る「エンターテイメント・ボールパーク」を中心に、
ここだけの刺激的な日常を手にする。

外観完成予想CG/現地周辺航空写真

世界に誇る
「エンターテイメント・ボールパーク」と暮らす。

エスコンフィールドHOKKAIDO(2023年9月撮影)

常識を変える、観戦体験を創造する。

「北海道ボールパークFビレッジ」は、球場を中心に、
レジデンスやホテルといった施設の枠を超え、
スポーツや健康、アウトドア、レジャー、ショッピングなどを通じて、
365日いつでも楽しめる新しい街づくりを目指しています。
野球ファンはもちろん、どなたでも愉しく快適に過ごせる場所です。
2023年に開業した、日本初の開閉式天然芝球場「エスコンフィールドHOKKAIDO」を中心に、
訪れるたびに新しい楽しさと出会えるライブエンターテイメント空間が広がります。

  • 愉しさいっぱいのエンターテイメントを!

    『観 る』

    「エスコンフィールドHOKKAIDO」では、サウナや 温泉を楽しみながら、またワンチャンと一緒に観戦できる など、多彩なスタイルで観戦体験を味わうことができます。 さらに、最新テクノロジーを導入した映像・音響演出が、 五感を刺激する臨場感あふれる体験を演出します。

    ©H.N.F.
  • 食べて飲んで語らえる心地よい空間。

    『食べる』

    球場内には、日本全国から選りすぐった銘店10店舗により 構成された「七つ星横丁」や世界初フィールドが一望 できるクラフトビール醸造レストラン「そらとしばby よなよなエール」など、様々な店舗がそろいます。

    ©H.N.F.
  • ここにしかないアイテムを探そう。

    『ショッピング』

    2層吹抜けの大空間に様々なファイターズ関連のグッズが 集まる「ファイターズフラッグシップストア」。
    また、「AINZ&TULPEF BEAUTY」では、 話題のコスメやヘルスケアアイテムがそろいます。

    ©H.N.F.
  • ボーネルンドと連携した「あそび場」も!

    『遊ぶ』

    約1,900㎡を誇るボーネルンド最大級の屋内外 あそび場には、各種遊具配置。天候を心配する ことがない屋内には、日本初登場の大きな お城があったり、屋外には高さ6mのジャイアント ドームなど、1日中子どもたちが楽しめる場所に。

    ©BørneLund
  • “食と農業”の魅力を楽しくおいしく。

    『体験する』

    株式会社クボタが手掛ける 「KUBOTA AGRI FRONT」は農業学習施設。
    ガラスハウスや露地栽培された 旬な野菜を収穫したり、味わったりできます。

    ©クボタ
  • 自然と街の融合が生み出す新たな楽しさ。

    『イベント』

    屋外でのヨガ教室や、スポーツ、ウェルネス、 レジャー、食の体験など年間を通じて愉しめる 参加・体験型のイベントも開催されています。

    ©H.N.F.
  • ラグジュアリーな空間を。

    『泊まる』

    1棟貸切のプライベート空間でしか味わえない、
    特別な贅沢。全棟に個室サウナを完備し、
    誰にも邪魔されない、ゆったりとした時間が
    静かに流れます。

    ©藤井ビル

Fビレッジ内施設

「北海道ボールパークFビレッジ」内の
様々な施設。

ⓒH.N.F.
1
エスコンフィールド
HOKKAIDO
ⓒH.N.F.
2
tower eleven
onsen & sauna
ⓒH.N.F.
3
THE LODGE

教育機関

4
キッズラボ
ボールパークこども園

医療機関

5
Fビレッジ
TSUBAKI Clinic
6
Fビレッジ整形外科
スポーツクリニック
7
Fビレッジこどもクリニック
8
みらいしあ薬局Fビレッジ
9
フィジカルフィットM

飲食店・カフェ

10
KUBOTA AGRI FRONT
11
Truffle BAKERY BAKERY & RESTAURANT
12
SIDE SQUARE
ⓒH.N.F.
13
アンティーカ・ピッツェリア・
ダ・ミケーレ 北海道
14
スターバックスコーヒー
北海道ボールパークFビレッジ店
15
函館グルメ回転ずし 函太郎
Fビレッジ店

生活利便・公園

16
リポビタンキッズ PLAYLOT
by BørneLund
17
F PLAY FIELD
supported by
NIHON HOUSING
ⓒH.N.F.
18
ユニ・チャーム
DOG PARK
ⓒH.N.F.
19
F VILLAGE
ADVENTURE PARK

進化を続ける
F ビレッジの未来

2028年に新駅が開業予定、多彩な施設が新たにオープン予定で魅力がさらに高まるエリアに。
(2028年開業予定※1

現在、320,000の広さで展開するFビレッジ。
そこに、JR千歳線新駅※1の開業や
本プロジェクトの開発などが進むエリアが加わり、
総面積353,000に拡大するステージのなかで
街づくりが進行していきます。
また、Fビレッジ内には世界有数の独立系ホスピタリティグループ
「バンヤン・グループ」のホテルが2027年開業予定※2
また、開学から50年以上の歴史をもつ「北海道医療大学」においても、
2028年にFビレッジ内への新キャンパス開設※3を発表するなど、
今後もこのエリアの進化が続いていきます。

北海道ボールパークFビレッジ完成予想概念図 ⓒH.N.F.
北海道ボールパークFビレッジ完成予想イメージ図 ⓒH.N.F.

01

JR千歳線新駅が誕生予定(2028年開業予定)

駅計画地はJR千歳線「上野幌」駅と「北広島」駅の間で。エスコンフィールドHOKKAIDOまで
約300m(※1)の位置。「幕開けの駅」のデザインコンセプトのもと工事が進行しています。※出典:JR北海道ホームページ※1.JR北海道「千歳線新駅設置工事の着手について」

02

「バンヤン・グループ」の
ホテルが誕生予定(2027年開業予定)

シンガポールに拠点を置く「バンヤン・グループ」のブランドホテルがエスコンフィールドHOKKAIDOのほど近くに開業予定。客室数182室を予定しており、上質な滞在体験を提供します。 ※出典:株式会社エスコンホームページ

03

北海道医療大学の
新キャンパスが開設予定(2028年4月移転予定)

魅力ある街づくりの実現を目指した、Fビレッジエリア内を予定地とする北海道医療大学のキャンパス・病院新設などの計画について、基本同意締結が発表されています。※出典:北海道医療大学ホームページ

掲載の完成予想CGは、図面を基に描き起こしたもので建物の形状・仕様・色調・外構・植栽等は行政官庁の指導、施工上の都合及び改良のため、一部変更が生じる場合があります。敷地周辺の電柱・標識・架線・ガードレール・植栽等は、一部簡略化および省略しております。現地周辺航空写真(2025年10月撮影)は、一部CG加工を施しております。光柱は位置のみを表現したもので建物の規模、高さ等を示したものではありません。また、出典元の情報を基にCG加工を施したもので将来の計画を保証するものではありません。
(※1.出典:JR北海道ホームページ※2.出典:株式会社エスコンホームページ※3.出典:北海道医療大学ホームページ)

植栽は計画段階のもので変更になる場合がございます。また、植栽の成長は環境により異なる場合があります。

掲載の内容は2026年1月時点の情報で今後変更となる可能性がございます。

2026年1月現在、計画地アドレスは「北海道北広島市共栄」ですが、今後「北海道北広島市Fビレッジ」に町名を変更予定です。(出典:北広島市「ボールパーク地区町名・町界整備について」)

4.2028年開業予定(出典:JR北海道ホームページ)※掲載の徒歩分数については80mを1分として算出し、端数を切り上げたものです。※掲載の環境写真は2025年12月に撮影したものです。

掲載の内容は2026年1月時点の情報で今後変更となる可能性がございます。※2026年1月現在、計画地アドレスは「北海道北広島市共栄」ですが、今後「北海道北広島市Fビレッジ」に町名を変更予定です。(出典:北広島市「ボールパーク地区町名・町界整備について」)

掲載の北海道ボールパークFビレッジ完成予想概念図は、出典元の情報を基に描き起こしたもので将来の計画を保証するものではありません。

掲載の北海道ボールパークFビレッジ完成予想イメージ図は、構想段階のため将来の計画を保証するものではありません。(画像提供:ⓒH.N.F.)。

掲載の内容は2026年1月時点の情報で今後変更となる可能性がございます。