ⓒH.N.F.
常識を変える体験と感動。
世界に誇る「エンターテイメント・ボールパーク」を中心に、
ここだけの刺激的な日常を手にする。
世界に誇る
「エンターテイメント・ボールパーク」と暮らす。
常識を変える、観戦体験を創造する。
「北海道ボールパークFビレッジ」は、球場を中心に、
レジデンスやホテルといった施設の枠を超え、
スポーツや健康、アウトドア、レジャー、ショッピングなどを通じて、
365日いつでも楽しめる新しい街づくりを目指しています。
野球ファンはもちろん、どなたでも愉しく快適に過ごせる場所です。
2023年に開業した、日本初の開閉式天然芝球場「エスコンフィールドHOKKAIDO」を中心に、
訪れるたびに新しい楽しさと出会えるライブエンターテイメント空間が広がります。
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『観る』
愉しさいっぱいのエンターテイメントを!
『観 る』
「エスコンフィールドHOKKAIDO」では、サウナや 温泉を楽しみながら、またワンチャンと一緒に観戦できる など、多彩なスタイルで観戦体験を味わうことができます。 さらに、最新テクノロジーを導入した映像・音響演出が、 五感を刺激する臨場感あふれる体験を演出します。
©H.N.F. -
『食べる』
食べて飲んで語らえる心地よい空間。
『食べる』
球場内には、日本全国から選りすぐった銘店10店舗により 構成された「七つ星横丁」や世界初フィールドが一望 できるクラフトビール醸造レストラン「そらとしばby よなよなエール」など、様々な店舗がそろいます。
©H.N.F. -
『ショッピング』
ここにしかないアイテムを探そう。
『ショッピング』
2層吹抜けの大空間に様々なファイターズ関連のグッズが 集まる「ファイターズフラッグシップストア」。
また、「AINZ&TULPEF BEAUTY」では、 話題のコスメやヘルスケアアイテムがそろいます。
©H.N.F. -
『遊ぶ』
ボーネルンドと連携した「あそび場」も!
『遊ぶ』
約1,900㎡を誇るボーネルンド最大級の屋内外 あそび場には、各種遊具配置。天候を心配する ことがない屋内には、日本初登場の大きな お城があったり、屋外には高さ6mのジャイアント ドームなど、1日中子どもたちが楽しめる場所に。
©BørneLund -
『体験する』
“食と農業”の魅力を楽しくおいしく。
『体験する』
株式会社クボタが手掛ける 「KUBOTA AGRI FRONT」は農業学習施設。
ガラスハウスや露地栽培された 旬な野菜を収穫したり、味わったりできます。
©クボタ -
『イベント』
自然と街の融合が生み出す新たな楽しさ。
『イベント』
屋外でのヨガ教室や、スポーツ、ウェルネス、 レジャー、食の体験など年間を通じて愉しめる 参加・体験型のイベントも開催されています。
©H.N.F. -
『泊まる』
ラグジュアリーな空間を。
『泊まる』
1棟貸切のプライベート空間でしか味わえない、
特別な贅沢。全棟に個室サウナを完備し、
誰にも邪魔されない、ゆったりとした時間が
静かに流れます。
©藤井ビル
Fビレッジ内施設
「北海道ボールパークFビレッジ」内の
様々な施設。
進化を続ける
F ビレッジの未来
2028年に新駅が開業予定、多彩な施設が新たにオープン予定で魅力がさらに高まるエリアに。
(2028年開業予定※1)
現在、約320,000㎡の広さで展開するFビレッジ。
そこに、JR千歳線新駅※1の開業や
本プロジェクトの開発などが進むエリアが加わり、
総面積約353,000㎡に拡大するステージのなかで
街づくりが進行していきます。
また、Fビレッジ内には世界有数の独立系ホスピタリティグループ
「バンヤン・グループ」のホテルが2027年開業予定※2。
また、開学から50年以上の歴史をもつ「北海道医療大学」においても、
2028年にFビレッジ内への新キャンパス開設※3を発表するなど、
今後もこのエリアの進化が続いていきます。
01
JR千歳線新駅が誕生予定(2028年開業予定)
駅計画地はJR千歳線「上野幌」駅と「北広島」駅の間で。エスコンフィールドHOKKAIDOまで
約300m(※1)の位置。「幕開けの駅」のデザインコンセプトのもと工事が進行しています。※出典:JR北海道ホームページ※1.JR北海道「千歳線新駅設置工事の着手について」
02
「バンヤン・グループ」の
ホテルが誕生予定(2027年開業予定)
シンガポールに拠点を置く「バンヤン・グループ」のブランドホテルがエスコンフィールドHOKKAIDOのほど近くに開業予定。客室数182室を予定しており、上質な滞在体験を提供します。 ※出典:株式会社エスコンホームページ
03
北海道医療大学の
新キャンパスが開設予定(2028年4月移転予定)
魅力ある街づくりの実現を目指した、Fビレッジエリア内を予定地とする北海道医療大学のキャンパス・病院新設などの計画について、基本同意締結が発表されています。※出典:北海道医療大学ホームページ

