購入いただいた居室を自己居住以外の
「セカンドハウス」「民泊運営」
「マンスリーマンション運営」などに
活用いただける新たなマンション所有のかたち。
税務対策にも柔軟に利用しやすく、
オーナー様の資産形成や
資産運営の幅が大きく広がります。
Image photo
SECOND
HOUSE
セカンドハウス
休暇は北海道のリゾートライフを堪能。野球観戦、ゴルフ、スキーなどのアクティブな滞在を楽しめます。また、将来的には親族や自身の老後の住居としても活用いただけます。
PRIVATE
LODGING
民泊運営
北海道のなかでもFビレッジや人気の観光スポットを間近にする立地を活かし、ご自身が利用しない期間には民泊として貸し出すことも可能です。
MONTHLY
APARTMENT
マンスリーマンション
自己居住だけでなく短期間貸し出すマンスリーマンションとしての活用も可能です(一カ月以上一年未満)。資産性・将来性を考えた投資マンションとしての所有も検討いただけます。
「OWNER’S SHARE」
専用フロアをご用意。
他のフロアとの動線を
分けた設計で、
プライバシーに配慮。
規約に基づき、
住まう方のプライバシーに配慮。
レジデンス内は、民泊・マンスリーマンション等の宿泊利用が可能な
「OWNER’S SHARE」フロアを16階から25階に設定。
居住者と宿泊者でエントランスやエレベーターなどの動線を分け、
規約等により利用方法を定めています。
マンション内の共用施設等は、
民泊の宿泊者によるご利用はできません。
プライバシーに配慮した、
利用目的により分離したエントランス。
民泊の宿泊者は「ビジターゲート」のみに利用を制限しています。宿泊者がオーナー専用エリアへ侵入できない構造とすることで、プライバシーと防犯性を強固に守ります。
1階エントランスフロア、2階・24階共用部・屋上テラスも民泊の宿泊者と完全に分離。エレベーターは民泊宿泊者用とオーナー用で分かれており、双方の利用者が快適に過ごせる動線計画を実現しています。
- 民泊等対応階(16~25階)
- セキュリティ・利便性に優れたスマートロック
民泊等対応住戸には、暗証番号で解錠するスマートロックキーシステムを採用。発行から通知まで遠隔で管理できるため、物理キーの不法複製や紛失・貸し借りによるトラブルを防ぎ、高いセキュリティ性を実現しています。
- 専有面積
- 43㎡台〜86㎡台
- 間取り
- 1LDK・2LDK・3LDK
- ゆとりある天井高【2,600㎜(妻住戸除く)】
- リビング・ダイニングの天井高は2,600mm(妻住戸除く)。のびやかでゆとりある居室空間を実現。
- オーナークローク
- オーナー様専用の収納として、鍵がかかるクロークを標準装備。ゴルフバッグ、スキー用具、キャンプ用具などを、汚れを気にせず収納できるスペースです。
OC
45.10㎡
OC
56.68㎡
WIC+OC
84.15㎡
WIC+OC
48.41㎡
OC
43.12㎡
FCL+OC
70.95㎡
WIC+OC
86.11㎡
WIC+OC
67.51㎡
※’(dash)タイプは基本プランの左右反転の間取りでございます。
- 専有面積
- 43㎡台〜86㎡台
- 間取り
- 1LDK・2LDK・3LDK
- ゆとりある天井高【2,600㎜(妻住戸除く)】
- リビング・ダイニングの天井高は2,600mm(妻住戸除く)。のびやかでゆとりある居室空間を実現。
- オーナークローク
- オーナー様専用の収納として、鍵がかかるクロークを標準装備。ゴルフバッグ、スキー用具、キャンプ用具などを、汚れを気にせず収納できるスペースです。
OC
45.10㎡
OC
56.68㎡
WIC+OC
84.15㎡
WIC+OC
48.41㎡
OC
43.12㎡
FCL+OC
70.95㎡
WIC+OC
86.11㎡
WIC+OC
67.51㎡
+OC
51.67㎡
※’(dash)タイプは基本プランの左右反転の間取りでございます。
- 専有面積
- 43㎡台〜86㎡台
- 間取り
- 1LDK・2LDK・3LDK
- ゆとりある天井高【2,600㎜(妻住戸除く)】
- リビング・ダイニングの天井高は2,600mm(妻住戸除く)。のびやかでゆとりある居室空間を実現。
- オーナークローク
- オーナー様専用の収納として、鍵がかかるクロークを標準装備。ゴルフバッグ、スキー用具、キャンプ用具などを、汚れを気にせず収納できるスペースです。
OC
45.10㎡
OC
56.68㎡
WIC+OC
84.15㎡
WIC+OC
48.41㎡
OC
43.12㎡
FCL+OC
70.95㎡
WIC+OC
86.11㎡
WIC+OC
67.51㎡
※’(dash)タイプは基本プランの左右反転の間取りでございます。
拡大する、札幌における民泊の可能性。
OWNER’S SHAREフロアで実施できる民泊について、そのポテンシャルをご紹介します。
札幌では観光客数の増加に対して、民泊の登録者数が伸び悩んでいる傾向。
違法な民泊が衰退すると同時に、民泊の増加は伸び悩んでいると推測されている。
※株式会社コハビホーム調べ。
札幌の観光客数はコロナ前の水準に回復
■ 最近の札幌の観光動向
- 訪日外国人客の増加
- アジア圏が中心、とくに韓国からの観光客が増えている
- (札幌市観光統計データより)
- 滞在期間の延長
- コロナ前からの5年間で平均3.5泊から3.8泊へと若干の延び
- (弊社集計データより)
- 体験型観光の人気
- 食文化体験や工芸品作り、農業体験
- デジタル活用の進展
- 非対面チェックインや電子チケットが一般化
■ 札幌の観光客数
2024年に札幌を訪れた観光客は約1,525万7千人で、前年度と比較すると約71万7千人の増加。コロナ禍前の2019年度と比較してほぼ同水準まで回復していることがわかります。
宿泊需要に対して民泊登録件数の回復は遅れ気味
■ 札幌の民泊登録件数※札幌市観光統計データより
■ 民泊可能物件が少ない理由
- マンションの規制
- 管理規約で民泊禁止、区分所有マンションでの民泊は事実上不可
- 用途地域の制限
- 物件があっても、どこでも民泊が運営できるわけではない
- 建物使用用途の制限
- 消防設備など法令遵守のための設備投資の壁
マンスリー需要も期待できます。
Fビレッジの開発が進むにつれて、従事する工事業者等の方がマンスリー賃貸としての需要が高まる可能性も大きくなります。
Fビレッジ内
初の民泊可能物件。
本プロジェクト計画地は、Fビレッジや北海道観光に訪れる方の拠点となれるエリアです。
2028年 新駅開業時には、
来場者数700万人を目指すボールパーク
2025年におけるFビレッジの年間来場者数は約459万人。
半数以上が公式戦以外のイベントでの来場者となっており、
年間を通して国内外から多くの人が訪れるスポットになっています。
日本有数リゾートの北海道で、
この北広島市が「ベスト4」を誇る
北広島市は、北海道内の市町村における観光入込客数で第4位を記録。さらに、2018年度比で大きく伸長しており、Fビレッジの誕生をきっかけに、街の注目度と来訪価値は着実に高まっています。多くの人が訪れる街であることは、将来の資産性や利用価値を考えるうえでも大きな魅力のひとつです。
◾️ 観光入込客数(延べ人数)の多い市町村
※観光入込客数(延べ人数)の多い市町村は、出典:北海道ホームページ、北海道観光入込客数調査報告書 令和6(2024)年度
季節ごとに魅力的な北海道観光の拠点として
本プロジェクトが誕生する北広島市エリアは、豊かな自然や多彩な観光スポットを擁し、
また人気観光地でもある札幌と隣接するため、多くの観光客が拠点にしたくなる場所だと言えるでしょう。
春 [3-5月]
- ・桜と新緑
- ・ドライブ
- ・ツーリング
夏[6-8月]
- ・YOSAKOI
- ・ビアガーデン
- ・避暑
秋[9-11月]
- ・紅葉
- ・オータムフェスト
冬 [12-2月]
- ・冬景色
- ・雪まつり
- ・ウィンタースポーツ
北海道の未来を、所有する。
ボールパークを、次の資産拠点に。
Fビレッジ近接※、新駅開業予定。
多彩なリゾートライフ。
35階建×508戸のタワーレジデンス、誕生。
※エスコンフィールドHOKKAIDOまで約200m
公式物件ホームページはこちら
外観完成予想CG/現地周辺写真


