航空写真(2025年10月撮影)※1
TSURUMAIVALUE
3駅3路線利用可能なアクセス。
都心と静域を愉しむ新たな価値を。
「レ・ジェイド鶴舞」は、大切な資産として
将来的な安心につながる資質を備えた住まいです。
都心部の再開発の潮流、
3駅3路線利用可能、都心・中区アドレス、
というそれぞれの観点から
「レ・ジェイド鶴舞」の資産としての
価値を紐解きます。
VALUE 1
都市再生整備計画域内で高まる資産性
多くの再開発や整備事業が進行する都心部。それらの開発による利便性も将来性も享受することができる
ロケーション。まさに、「暮らしやすさの中心」と言える立地です。
※掲載の計画地周辺の航空写真は、国土地理院の空中写真にCG処理を施したもので、実際とは多少異なります。
名古屋駅リニア開業に向けての開発や栄駅の「中日ビル」・「ザ・ランドマーク名古屋栄(※2)」の開発など、名古屋駅・栄駅という2大拠点の整備が大詰めを迎えようとしている昨今、都心部における開発の波は、東西軸から南北軸へとシフトし都心の回遊性を向上させる動きを見せつつある。そのような時代の流れの中にあって「レ・ジェイド鶴舞」が誕生するこのエリアは、南北軸の中心ともいえるポジションに位置しています。大小さまざまな公園のみどりを身近にしながら、それらの開発による利便性も将来性も享受することができるロケーション。まさに、「暮らしやすさの中心」と言える立地です。

名古屋で栄駅直結の新商業施設
「HAERA」が2026年6月11日開業。
栄駅前の再開発もいよいよ最終局面へ。

「ザ・ランドマーク名古屋栄」の地下2階~地上4階にて、新たな商業施設「HAERA(ハエラ)」が2026年6月11日開業。「HAERA(ハエラ)」には、次の栄える(はえる)をつくる、街の新しい賑わい・時代をつくっていく起点になりたいという思いが込められ新たな感性が交差するラグジュアリーモールとして名古屋栄エリアのさらなる魅力向上や活性化が期待されます。
※2 「ザ・ランドマーク名古屋栄」:2026年夏頃開業予定。2024年7月24日 三菱地所株式会社ニュースリリースより。
※2026年3月17日株式会社バルコ ニュースリリースより
栄エリアの再開発完了を受けて
周辺徒歩圏の居住エリアの資産価値も
上昇することが予想されます。
VALUE 2
3駅3路線利用可能物件の資産性
鶴舞・大須・矢場町、趣の異なる3つのエリアを使いこなす中区アドレス。
華やぎに満ちた利便性と美しい緑景に恵まれた都心を庭にする暮らしが可能。

マンションの魅力・資産性は駅への
近さが大きく関わってきます。
「レ・ジェイド鶴舞」は、
地下鉄鶴舞線・名城線「上前津」駅と
地下鉄鶴舞線・JR中央本線「鶴舞」駅、
地下鉄名城線「矢場町」駅の
3駅が利用可能です。
名古屋市内でも希少性の高い
「レ・ジェイド鶴舞」
過去20年間に名古屋市内で販売されたマンション物件1218物件の内
徒歩10分圏の3駅3路線利用可能な
マンションは146物件となります
▼
現在販売中の物件は12物件となり、
20年間で約1%。
ご自身の希望されるエリアで
探すことは非常に価値のある
ことだといえます。
※DGコミュニケーションズ調べ(2026年2月18日現在)
-
地下鉄名城線「上前津」駅徒歩6分(約480m) KAMIMAEZU
2路線利用可能な
地下鉄名城線「上前津」駅上前津駅(名古屋市中区)は、抜群の交通利便性と活気ある商業環境を兼ね備えた、非常に「使い勝手の良い」駅です。名古屋市営地下鉄の名城線と鶴舞線が交差しており、東西南北へのアクセスが容易。名古屋駅への移動も短時間で済みます。
-
地下鉄鶴舞線「鶴舞」駅徒歩7分(約560m) TSURUMAI
JR中央本線も利用可能な
「鶴舞」駅鶴舞駅(名古屋市中区)は、JR中央本線と地下鉄鶴舞線の2路線が利用でき、名古屋駅まで約8分、栄エリアへも好アクセスな好立地です。広大な「鶴舞公園」の豊かな自然や図書館、高架下の充実した飲食店、スーパーが揃う、治安の良い都市型生活と落ち着いた環境が両立するエリアです。
-
地下鉄名城線「矢場町」駅徒歩9分(約700m) YABACHO
ショッピングやレジャーに
便利な「矢場町」駅矢場町駅(名古屋市中区)は、名古屋パルコや松坂屋に地下から直結しており、雨に濡れずアクセスできるファッション・グルメの利便性が最大の特徴です。栄や大須商店街も徒歩圏内で、周辺は都会的で華やかな雰囲気があり、若者から大人までショッピングや外食を一日中楽しめます。
3駅3路線利用可能性な
「レ・ジェイド鶴舞」の
希少性が資産価値を高めます。
VALUE 3
利便性の高さと暮らしやすさ
常に時代の最先端である、名古屋市の中心部「中区」の立地環境。
再開発により変貌を遂げる中区栄エリアは時代の最先端を行くブランドやライフスタイルの情報発信地であり、
また「大須商店街」は日本一元気な商店街と言われ、家電店からグルメまであらゆる業種のお店が立ち並びます。
この多彩な魅力がこの場所の価値を高めます。
※掲載のイラストマップは、本物件と周辺施設等との位置関係を説明するためものもので、形状・色・スケール・位置などは実際とは異なります。
-
松坂屋名古屋店(徒歩13分/約1,010m) YABACHO AREA
先進のブランドや
情報の発信地、矢場町松坂屋、PARCO、ナディアパークなど多くの商業施設が集まり、名古屋の中でも有数の高感度な街として関心を集める矢場町エリア。近年では「栄」に隣接した賑わいのある街として「栄ミナミ」とも呼ばれています。
-
大須商店街(徒歩8分/約590m) OSU AREA
日常のお買い物から
便利に使える大須商店街「日本一元気な商店街※」と称されるほど、ファッションからグルメまで様々なお店が軒を連ね活況を見せる大須商店街。近年では国内だけに留まらず海外からも多くの観光客が訪れるほど人気のスポットになっています。
※大須商店街HPより
利便性が高く、
名古屋の中心地にも近い
立地環境を存分に
享受できるポジショニング。
VALUE 4
都心回帰で高まる資産性と賃貸需要
常に安定した需要が見込める、名古屋市の中心部の資産性。
上前津・鶴舞・矢場町の
リセールバリュー
出典:東京カンテイ 2024年中古マンションのリセールバリュー(中部圏) 2025年5月7日発表
名古屋市の地価公示
(商業地平均価格)の長期推移
2010年以降、都心回帰の流れもあり、名古屋市内全体の公示価格は一貫して上昇傾向ですが、とりわけ中心部である栄エリアを内包する「中区」は平均の2倍近い公示価格を示しています。2009年ごろから始まった(栄・伏見・大須地区(第1期))都市再生整備計画も第三期となり、さらなる発展とともに、今後も注目されていくでしょう。
賃貸需要
単身世帯・賃貸世帯が多く、
転入者数も増加傾向にある 「中区」。
単身層や賃貸層も豊富な中区では、活発な賃貸需要が期待できると予想されます。
また毎年14,000人超が 転入するなど、安定した人気を誇る都心であるとも言えるでしょう。
-
名古屋市中区の世帯人数割合(約)
※名古屋市HP 世帯人員別世帯数(公簿人口 全市・区別)より
(令和8年3月1日時点)
-
名古屋市中区の住居形態割合(約)
※名古屋市HP 令和5年 住宅・土地統計調査結果
(名古屋の住宅・土地)住宅及び世帯に関する基本集計より
-
毎年14,000人超が転入する、
安定した人気を誇る都心。名古屋市中区の転入者数推移 (人)

※名古屋市HP(年齢5歳階級別転入・転出・社会増減数の市・区別長期推移)より


