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Development

進化する橋本

リニア新駅の開業に伴う大型再開発

リニア中央新幹線は、超電導技術を使用することで
品川~名古屋間を約40分程度で繋ぐ
次世代を担う主要幹線です。
現地を最寄りとしたエリアでは同線の新駅となる
「神奈川県(仮称)」駅の完成に向けて
各種整備事業が進行中。
新しい時代の交通拠点が姿を現そうとしています。

■南口地区全体のイメージ

再開発で変わる橋本駅南口エリア

Renewal

現地の最寄りとなる「橋本」駅南口では、新駅誕生に伴う再開発構想が進行中。14ha(東京ドーム約3個分)の敷地面積の中では広域交流・複合都市機能・ものづくり産業交流の各ゾーンが予定されています。

浮上走行で時速500km/h

500km/h

通常の「鉄道」は、車輪とレールの摩擦を使って走行しますが、時速500㎞などの速度になると車輪が空転し速度向上には限界がありました。そこで考えられたのが超電導磁石の力を使って浮かせて走る方法です。

先進の超伝導リニアとは

Linear

超電導とは、ある金属物質が一定温度以下になると、電気抵抗がゼロになる現象。リニアモーターカーはこの現象を活用して、車体に取り付けられた超電導磁石と地上コイルとの磁気相互力により浮上しつつ走行することで、画期的な速度を実現します。

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※本ルートマップは国土交通省HP「リニア中央新幹線の概要」に基づいて描いたもので、実際とは異なる場合があります。

リニア
中央新幹線▶

「品川」駅〜「名古屋」駅 = 約 40分程度

「品川」駅〜「神奈川県(仮称)」駅 = 約 10分程度

「神奈川県(仮称)」駅〜「名古屋」駅 = 約 60分程度

※上記所要時間は計画段階のものであり、変更となる場合がございます。

Nagoya

Shinagawa

リニア中央新幹線開通で始まる
待望の未来

リニア中央新幹線は、日本の社会・経済に大きな影響を与える新時代の基幹路線。
開通後は「品川」駅から「名古屋」駅間が約40分程度で繋がる予定で、現状の東海道新幹線と比較して移動に掛かる所要時間は半分以下に。
その結果として、人的・経済的・文化的な交流がさらに活発となり、東京と東海地方の中核都市である名古屋がひとつの街のような存在になることが想定されています。
また、JR山手線の主要駅である「品川」駅と、現地の最寄りに誕生する「神奈川県(仮称)」駅も約10分程度で結ばれることが考えられ、都心と橋本がより身近に。
加えて新駅予定地の周辺一帯では、開業に合わせて“相模原市広域交流拠点整備計画”も進行。「広域交流ゾーン・複合都市機能ゾーン・ものづくり産業交流ゾーン」にゾーニングされたプロジェクトにより生まれる機能的で快適性の高い都市として、今後の発展が期待されています。

首都圏(1都3県)商業地における
公示地価上昇率ランキング

令和5年の公示地価(商業地)において、
対前年比の上昇率で“「橋本」駅前”のポイントが
首都圏全体の第4位にランクイン。
上位1~3位は「みなとみらい地区」「JR横浜駅周辺」
「JR川崎駅周辺」など中核駅圏であり、
「橋本」駅圏のポテンシャルが
著しく上昇している様子が覗えます。

令和5年公示地価(商業地)の
対前年比上昇率ランキング

■出典:「地価公示」(国土交通省)
■対象年:令和4年&令和5年地価公示(各年1月1日)
■検索条件:商業地、最新年対前年上昇率順※令和4年、令和5年ともに同一の調査地点がある場所に限る

リニア開業で変わる“まち”として、
NEWS PICKSで掲載されました。

神奈川新聞で「橋本駅周辺の開発と
リニア神奈川県駅(仮称)」が取り上げられました。

※リニア中央新幹線に関する情報は相模原市HPを引用しており、今後事業計画が変更になる場合がございます。予めご了承くださいませ。