AIRY
全邸南向き×ワイドスパン

南向き住戸のメリットとは?
一般的に南向きの住戸は、他の方角の住戸と比べて人気が高いと言われています。
南向きが人気の理由とは?そのメリットを他の方角と比較してご紹介します。
日照時間が長く、明るい「南向き」!
一年を通して日照時間が長く、明るい「南向き」。
陽当たりの良さは、私たちの生活にも大きく影響します。
室内は自然光でいつも明るく、洗濯物がよく乾きます。
また、冬も暖かく、湿度を抑えることも。
日光を浴びることで、身体の生活リズムを整えられたり、
気持ちまで前向きに明るくしてくれるなど、
嬉しいことがたくさんあります。
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洗濯物がよく乾く
外に干しても室内で干しても、陽当たりがよいのでよく乾きます。天気の良い日は布団やラグなど、大物も干してお日様の匂いでふかふかに。

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快適な住まい
陽当たりが良いため、窓を開けても寒くなりにくくお部屋の換気がスムーズに。また、結露が発生しにくくカビになりにくいのでお部屋が快適になります。

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一年を通じて心地よい室内環境

夏は太陽の位置が高いため、室内に明るい光を届けながら直射日光が入りにくく快適です。

冬は太陽の位置が低いため、室内のすみずみまで陽光が届き、明るくあたたかな室内環境を実現。
概念図
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カラダにも経済的にも優しい
日中電気をつけることなく、自然光でお部屋が満たされるので、電気代が抑えられます。日光を浴びることで、カラダも心も明るい気持ちに!

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資産価値が保たれやすい
南向き住戸は人気なので、買い手がつきやすいというメリットも。駅徒歩5分という価値にプラスして、全邸南向きの価値で資産価値が保たれやすいと言えます。

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全邸南向きの物件は中区の販売中物件で
わずか17.1%しかありません。■名古屋市中区販売中(14物件1,140戸)・
南向き住戸比率※南向き以外の割合は小数点1位を切り上げ
※リアルネットマンションサマリー調べ※2026年5月14日現在 -
南向き住戸の資産価値の高さ
南向きのマンションは他の方位のマンションと比較して、査定価格が落ちにくく
リセールバリューが高いと言えます。中古マンションを売り出す際、
他の方位のマンションは南向きより5%~10%ほど
差異が生じることがあります。出典:(公財)不動産流通推進センター「価格査定マニュアル」に基づき査定を行う場合に適用。
また、既存住宅価格査定マニュアルとは、国土交通省のガイドライン等を勘案し、(公財)不動産流通推進センターが独自に策定・提供しているもの。
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▼東
▼南
▼西
※現地15階相当から南方向を撮影した眺望写真(2025年11月撮影)
全邸南向きとした
「レ・ジェイド上前津」の
住棟配置を活かした設計プラン。
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前面建物とは約20m超の離隔をとり、
恵まれた採光と通風を確保。大通りから奥まった、
閑静な立地に誕生する「レ・ジェイド上前津」。
前面建物と約20m超の離隔をとって住棟を配置することにより、
都心部でありながら
良好な採光・通風性に富んだ住まいを実現しました。
さらに、住棟を道路から
セットバックさせることで
空間を確保し、開放感を高めました。

東立面イメージイラスト 

敷地配置イメージイラスト -
ワイドスパン設計の採用により、
開放感あふれる暮らしを実現。恵まれた敷地特性を活かし、
より快適な住空間を創造するために、
全邸南向きの
住戸レイアウトを採用。
各住戸の南面間口をワイドに設計することで、
開放感と
ゆとりをもたらしました。
住戸の柱型をバルコニー側と共用廊下側に配置し、
コーナーまで無駄なく使えるよう空間効率を高めています。
3~14階平面イメージイラスト 
ワイドスパン設計
間口を大きく取ったワイドスパン設計を採用。開口部を大きくすることで通風・採光に優れ開放感も高まります。
ダブル・アウトポール設計
バルコニー側だけでなく共用廊下側もアウトポール設計とし、ゆとりある住空間を生み出します。
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センターオープンサッシや南面2室など、
開放感を一層高める住戸プランを設定。全邸南向きの住戸レイアウトに加え、
各住戸プランの南面開口部にも工夫を凝らしました。
リビング・ダイニングの開口部を大きく広げ、
内と外の一体感を高めるセンターオープンサッシ。
南面の明るい陽光をふんだんに取り入れる居室を増やす南面2室。センターオープンサッシ
〈A・B・Eタイプ〉サッシを全開放すると、中央にワイドな開口部が生まれるセンターオープンサッシ。開放すると室内外が一体化し、のびやかな暮らしを楽しめます。
南面2室
〈C・Dタイプ〉住戸の南側に2つの居室を並べた南面2室。複数の部屋で豊かな陽当たりと通気性を享受でき、住まいの明るさと通風性を確保できます。