ゆとりある暮らしを紡ぐ ハイグレードな設備。
QUALITY
キッチンSecurity
快適な暮らしを支える敷地計画と
住まう方一人一人を安心で包み込む
セキュリティと
ランドプラン&共用部セキュリティ
- Aアプローチ
- 道路面とは高低差を設け、緩やかな階段とスロープでエントランスと結びます。
- Bロビー
- 外光と植栽の緑の景を取り込む大きな開口部により、内と外が穏やかにつながる空間を演出しています。
- C自転車置場
- 34台分をご用意。駐輪場へはスロープを通って出入りできます。
- D駐車場〈設置率100%超〉
- 全26邸に対し、駐車場を27台分をご用意。リングシャッターを備え、防犯性にも配慮しています。
- E二面接道・南向き住棟
- 角立地の敷地に南向きで住棟を配置。道路に面して植栽帯を設け、プライバシー性を高めています。
- Fエレベーター
- 2階〜4階は3邸に1基、5階は2邸に1基のエレベーター配置としています。
- Tebraキー
- Tebraキーをポケットやカバンから取り出すことなくセンサーに近づくだけで風除室のオートロックを解除。荷物が多い時にも楽にお入りいただけます。
- TLキー
- キーヘッドをリーダーに近づけるだけで風除室のオートロックを解除。荷物が多い時にも楽にお入りいただけます。
- Tebra Pass登録機
- お手持ちの交通系ICカードを登録することで、共用部のセキュリティカードとしてご利用が可能です。登録したカードは共用部リーダーにかざしていただくことでエントランスなど解錠が可能です。
- 風除室
- Tebraキーをカバンやポケットに入れたまま近づくだけで、風除室のオートロックが開きます。
- 宅配ロッカー
- Tebraキーをカバンやポケットに入れたまま手をかざす。または、TLキーをリーダーにかざすと、荷物の情報表示や受け取りが可能です。
- エレベータセキュリティ
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- エレベータホール(1F)
- Tebraキーを持つだけで、エレベータホールのリーダーに手をかざして認証されるとエレベータが降りてきます。居住者以外のエレベータへの立ち入りを制限できます。 ※TLキーの場合は、キーヘッドをリーダーにかざしてください。
- エレベータ内
- エレベータに乗場すると居住階ボタンが自動で登録されており、行き先階へと向かいます。居住者はエントランス階と居住階のみアクセス可能です。
※エレベータに乗場する方が複数などで、エレベータ前にて居住階が自動登録されなかった場合は、再度エレベータホールのリーダーを認証させてください。
- 防犯カメラ(リース方式)
- ロビーや駐車場、自転車置場など共用部に防犯カメラを設置し、暮らしの安心感を高めます。
参考写真
- エレベーター防犯モニター
- かご内の状況を監視して、外部に映し出すことで、犯罪やいたずらを抑止します。
- 駐輪場入口ハンズフリー
セキュリティシステム - 駐輪場もセキュリティエリア内に収め防犯性を確保。
- エレベーター内非常用押ボタン
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かご内の主操作盤・車いす操作盤に非常通話ボタンを設置。非常時に押し続けることで外部と連絡が可能です。

- エレベーター停電時自動着床装置
- 停電を検知した場合に動力電源をバッテリーに切り替え、自動的にエレベーターを最寄り階まで運行して待機させます。自家発電設備のない建物において、停電時のかご内に閉じ込められる不安をやわらげます。
24時間セキュリティシステム
- 綜合警備保障による 24時間セキュリティシステム。
- 共用部で発生した警報等を24時間・365日フルタイムで監視する機械警備セキュリティシステムを導入。警備会社は信頼の綜合警備保障。各センサーが異常をキャッチすると速やかに対応。緊急時には、警察や消防などの関連機関に通報し出動を要請するなど、万一のための体制を確立しています。
専有部セキュリティ
- カラーモニター付インターホン(dearis)
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風除室の集合インターホンで住戸の番号を押すと、住戸内の呼び出し音が鳴り、モニターにカラー映像が映って自動的に録画。タッチパネル式で簡単に操作ができます。外出先でもスマートフォン・タブレット端末などで、集合玄関横・玄関子機からの呼出時の対応が可能となります。
※スマートフォン・タブレット端末でのご利用はアプリのインストール(無料)が必要です。
※人物写真ははめ込み合成です。
- 鎌式デッドボルト
- バールなどによるこじ開けを防ぐために、デッドボルト(かんぬき)先端より鎌部分が飛び出してロックする頑丈な鎌式デッドボルト錠を上下に装備しました。
- シリンダーキー/
ユーザーカード - 約5兆5千億通りもの鍵違い数で不正複製が極めて困難。ユーザーカードの提示がなければスペアキーも製作できません。
- 玄関前カメラ
- 来客があるとモニターにカラー映像が映ります。呼び出されてから約2秒後から約15秒間自動録画を行います。
- 新聞受け
- 玄関扉横には、新聞受けを設置しています。
- 防犯マグネットセンサー
- 全戸に防犯センサーを設置、不正な侵入を感知します。〔各住戸の玄関、住戸の窓(面格子付窓、FIX窓を除く)〕
- アルミサッシ
(鍵付きクレセント) - サッシには鍵付きクレセントを採用。クレセントがロックできるため、ガラスを破っても開けることができず、防犯性を高めます。(一部除く)
- カバー付きドアスコープ
- 訪問者をチェックするドアスコープは、室内の明かりが漏れるのを防ぐカバー付き。
イメージ図
- TebraA(電気錠)
- 「Tebraキー」を鞄やポケットに入れたまま、専有部リーダのボタンを押すだけで玄関扉の施錠・解錠が可能です。
万一の地震などの災害時への備え
- 耐震ドア枠(玄関)
- 耐震ドア枠は戸先部分、ドア上部にクリアランスを設けることで変形に対応。地震の揺れでドア枠が変形し開放できないリスクを軽減します。
- 防災備蓄倉庫
- 災害などの万一に配慮して「防災備蓄倉庫」を全戸に設置。災害時に必要となる水・食料やライト、救急箱など、様々な防災グッズを収納できます。
- 火災感知器
- 火災などが発生した際、非常事態を住戸インターホン等から室内外に知らせると同時に、管理事務室を経由して警備会社へ自動通報します。
- 保安灯
- 停電時に自動点灯する足元灯を廊下に設置。取り外せばLED懐中電灯にもなります。※標準仕様は色が異なります。
- 消火器
- 火災発生時、移動して消火活動ができる消火器を共用部の各所に設置しています。