FUTUREご存じですか?
札幌駅から すすきの駅までが
大きく変わろうとしています。
JR「札幌」駅周辺航空写真
※掲載の航空写真(2022年10月撮影)は一部CG加工を施しております。光柱は位置のみを表現したもので物件の規模等を示したものではありません。
街と調和し、人々が行き交う流れを生み出す
多様な機能を備えた拠点へ
歴史と未来が交差する、
札幌市中央区再開発の歩みと挑戦
2023年7月開業
moyuk SAPPORO
Map No.8
「moyuk(モユク)」は、狸小路、地下街、駅前通りの3つと直結する好アクセスな複合施設。ショッピングやグルメの他、屋上テラスや都市型水族館もあるので幅広い世代が楽しめる。
2023年11月開業
COCONO SUSUKINO
Map No.7
ホテルやシネマコンプレックスを含むさまざまなショッピング、アミューズメント、飲食、物販、サービス店舗が集まる18階建ての複合施設。地下鉄すすきの駅から直結。
2023年12月竣工
北8西1地区第1種再開発事業等々
Map No.3
マンション、ホテル、オフィス、劇場、商業施設などからなる複合型再開発ビルが開業。
2025年3月開業
SAPPORO HOTEL by GRANBELL
Map No.4
地上26階、地下2階、高さ約100m、客室約605室のタワーホテルが開業予定。
2026年開業予定
ハイアット セントリック 札幌
Map No.5
地上26階、地下2階建の複合ビル内に、客室数216室のホテルが開業予定。
2028年7月竣工予定
北4西3地区 第一種市街地再開発事業
Map No.2
地上33階、高さ約160mの複合ビルが竣工予定。
2029年開業予定
大通西4南地区 第一種市街地再開発事業
Map No.6
商業・オフィス・ホテルを含む地上36階、高さ約185mの超高層ビルが竣工予定。
2030年度末開業予定
北5西1・西2地区第1種市街地再開発事業
Map No.1
エスタ跡地に地上43階、高さ約245mの超高層タワービルが竣工予定。
2031年度以降開業予定
北海道新幹線札幌延伸
北海道新幹線が札幌駅まで延伸予定。
札幌市中央区で多彩に広がるこれからの未来
- 地下通路が再開発事業により延伸
- 天候の影響を受けない移動ルートとして、都心部に整備されている地下通路。再開発事業に伴い、地下鉄南北線・東豊線「さっぽろ」駅につながる地下通路が、南北に延伸。現地から地下街へは札幌創成スクエアの出入り口で徒歩4分。
- 創成イースト
- 創成イーストは、札幌市の中心部を流れる創成川の東側に位置するエリアを指します。
この地域には歴史的な建築物が数多く残る一方で、近年の開発によって新旧が調和した新たな街並みが形成されています。
サッポログループの起源である「開拓使麦酒醸造所」の創業以来、私たちは創成イーストにおいて『サッポロファクトリー』や『サッポロガーデンパーク』、『創成クロス』といった施設・空間を活用し、地域の魅力を高め、活性化を促す取り組みを進めています。
2030年度末(予定)の「札幌」駅延伸に向け、北海道新幹線の工事が進行中。
新駅は、「レ・ジェイド札幌大通ザ・タワー」が位置する在来線駅の東側に設置されることが決定しました。
これにより、札幌-東京間は約4時間30分で結ばれる予定で、
さらに小樽・ニセコ・函館といった観光地へのスピーディなアクセスが可能になります。


札幌市中央区に、あなたの未来も。
新しい暮らし、新しい可能性がここにある。
札幌市中央区の大通エリアと札幌エリアの間に広がるこの街。
歴史薫る『サッポロファクトリー』のレンガ造りの街並みと、『大通公園』の豊かな緑が
調和し、都市の洗練と自然の潤いが共存する空間を生み出しています。
利便性と開放感が心地よく溶け合うこのエリアには、新たな賑わいが広がり、訪れる人々に豊かな時間をもたらします。
札幌市中央区に住むということは、日常の延長にレジャーがあるということ。
街を抜ければ、四季折々の自然が広がり、ドライブやハイキングにゴルフ、スキーまで気軽に楽しめる。
都市の快適さと北海道ならではの大自然、そのどちらも手に入る贅沢な暮らしがここにあります。
地球温暖化で首都圏は猛暑。北海道は北の大地だからこそ、涼風と柔らかな陽光で快適な夏を実現。札幌ならではの自然と都市の調和が、新しい快適さをつくっていく。
南海トラフ地震は、日本の太平洋側に沿って発生する巨大地震で、
主に東海・近畿・四国・九州地方の沿岸部に甚大な被害をもたらすと想定されています。
札幌市中央区はその震源域から大きく離れており、影響は比較的少ないと考えられます。
※国土交通省気象庁HPより:https://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/jishin/nteq/assumption.html
多くの人々を惹きつけ、
資産性も期待できる札幌の中心地。

JR札幌駅の南に位置し、都心部なら高い利便性までもを享受した大スケール「札幌市中央区」。
市内の「住みたい自治体ランキング」及び「地価ランキング」でも上位に。
交通利便性も高く、「札幌」駅は「住みたい駅ランキング」1位に。
「中央区」アドレスに住まうということは、様々な魅力に満たされ、資産性にもすぐれ、日常の中でその価値を実感することにも繋がります。
札幌市中央区の地価は年々上昇。
物件付近の公示地価3地点すべてにおいて10%以上の地価上昇が確認されており、地価の上昇が顕著であることが伺えます。
特に物件の北に位置する「札幌中央5-8」は前年比+13.2%と最も高い上昇率を示しております。※
札幌市中央区における不動産価値の上昇傾向は継続していると考えられ、その要因として再開発の進展、商業エリアの拡大、人口増加、観光需要の増大などが影響している可能性があります。
全体的に不動産市場は上昇基調にあり、特に商業地域や再開発が進むエリアにおいては成長が顕著です。今後もこの傾向が継続する場合、不動産投資の観点からも注目すべきエリアの一つといえるでしょう。
※本物件より直線距離で近い公示地価3地点の中で価格の対前年変動率が最も高い。


不動産投資をおススメしたい3つの理由
1
不動産投資は現物資産となり、
市場変動を受けづらいため安定的な運用が可能
※一般的なリスクとリターンのイメージ図です。各投資商品の将来的な運用成果を保障するものではありません。
2
月々の家賃収入に加え、売却益も期待できる
3
万が一の時は、家族に資産だけを残せる

「札幌駅前エリア」と
「大通エリア」が響き合う地。
今、「大通」駅に最も近く、中央区で
「さっぽろ」駅に最も近い新築分譲マンション。※
北海道最大のターミナルであり、大手企業のビルが集積するビジネスの中枢「札幌駅前エリア」。
都心のオアシス「大通公園」を中心に、札幌を代表する観光スポットや商業施設が軒を並べる「大通エリア」。
新築分譲マンション「レ・ジェイド札幌大通ザ・タワー」は
その2つのエリアが交わって心地よく響き合い、多彩な都市機能や潤いを満喫できるポジションに誕生します。
※住宅流通研究所調べ
FUTURE
- 2025.03.06
- 再開発ページをリニューアル公開しました。
- 2025.02.02
- 戸建て住み替えご検討中の方へ向けたページを公開しました。
- 2024.12.16
- ご契約者の声ページを公開しました。
- ※本物件の北側約520m先にJR北海道による北海道新幹線札幌駅新設計画の東改札口(令和12年度末開業予定)があります。
- ※北海道新幹線札幌駅のホーム改札口設置位置等については諸事情により変更になる場合があります。(出典/北海道新幹線 札幌駅ホームに係る懇談資料 2018年3月17日)なお、北海道新幹線札幌駅開業時期は未定(出典/独立行政法人 鉄道建設・運輸施設整備支援機構ホームページ「北海道新幹線(新函館北斗・札幌間)建設事業に関するご報告(令和6年5月10日)」より)。
- ※掲載の完成予想図は、図面を基に描き起こしたもので、建物の形状、仕様、色調、外構、植栽等は行政官庁の指導、施工上の都合及び改良のため、一部変更が生ずる場合があります。敷地周辺の建物・電柱・標識・架線・ガードレール・植栽等は、一部簡略化および省略しております。あらかじめ、ご了承ください。
- ※掲載の情報・完成予想図は構想段階のため、今後変更となる可能性があります。予めご了承ください。
- ※掲載の徒歩分数については80mを1分として算出し、端数を切り上げたものです。