海と山、太陽と響き合う町。葉山で人生の景色をつくる。
Moment #4
葉山の文化
神奈川県立近代美術館 葉山
風景と調和し、
海辺に佇む
美術館
古から続く癒しの地・葉山の
系譜を受け継ぐ美術館があります。
波音と光の中に立つ
「神奈川県立近代美術館 葉山」。
かつて高松宮家の別邸があった
特別な土地に寄り添うように
芸術と自然が調和する時間が流れています。
古から続く癒しの地・葉山の系譜を
受け継ぐ美術館があります。
波音と光の中に立つ「神奈川県立近代美術館 葉山」。
かつて高松宮家の別邸があった
特別な土地に寄り添うように
芸術と自然が調和する時間が流れています。
海と山、
そして光を体感する
美術館
温暖な気候と海と山に抱かれた景観の美しさから、明治以降、多くの名士や文化人が静養の地として選び、別荘を構えた葉山。その中で、かつて高松宮家の別邸があった由緒ある地に建つ美術館が「神奈川県立近代美術館 葉山」です。一色海岸に面し、日本でも数少ない、海に面した美術館として知られています。
2003年に開館した「神奈川県立近代美術館 葉山」は、周囲の自然と調和するように、ていねいに設計されています。建物の高さは控えめに抑えられ、緑地を確保し、海へ向かって視界が伸びる開放的な構成となっています。
2003年に開館した「神奈川県立近代美術館 葉山」は、周囲の自然と調和するように、ていねいに設計されています。建物の高さは控えめに抑えられ、緑地を確保し、海へ向かって視界が伸びる開放的な構成となっています。
中庭からは、一色海岸の穏やかな海と、背後に広がる三ヶ丘山の緑がひと続きの景色となって目の前に広がります。その開放感は館内にも満ち、窓から降り注ぐ柔らかな自然光と相まって、屋内にいながら自然に抱かれているような心地よさを味わえるでしょう。
併設のレストランからも海を望むことができ、訪れる人は芸術と自然という二つの体験を、ひとつの時間として重ね合わせながら過ごすことができるのです。
葉山という土地が長く大切にしてきた静けさ、自然、そして文化。そのすべてが、この海辺の美術館に静かに受け継がれています。
併設のレストランからも海を望むことができ、訪れる人は芸術と自然という二つの体験を、ひとつの時間として重ね合わせながら過ごすことができるのです。
葉山という土地が長く大切にしてきた静けさ、自然、そして文化。そのすべてが、この海辺の美術館に静かに受け継がれています。
Moment #4
葉山の
文化
風景と調和し、
海辺に佇む
美術館
海辺に佇む
美術館
神奈川県立近代美術館 葉山
※掲載の写真は神奈川県立近代美術館 葉山で2025年11月に撮影したものです。
NEXT MOMENTS











そこに海がある。
そこに山がある。
潮の香りと土の匂いのあいだに
暮らしがある。
葉山のいま
INSTAGRAM (@moments_of_hayama)
※掲載の写真は注釈の記載のあるもの以外はすべてイメージとなります。(2025年8月~2026年1月撮影)
今回ご紹介した場所まで
徒歩23分
(約1820m)
自然、食、ひと、とともに
人生を豊かに
育むひとのための邸宅
2026年7月販売開始
公式ウェブサイト
※掲載の航空写真は2025年11月に撮影したものに
CG処理を施しております。
また、現地の位置を表現した光は、
建物の規模や高さを示すものではありません。
CG処理を施しております。
また、現地の位置を表現した光は、
建物の規模や高さを示すものではありません。
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