海と山、太陽と響き合う町。葉山で人生の景色をつくる。
Moment #7
葉山の文化
逗子海岸映画祭
魔法の
ように現れる
逗子海岸の
小さな町
葉山や周辺エリアに暮らす多くの人が、
毎年楽しみにしている春の風物詩があります。
海辺に現れ、小さな町のような
空間が広がる、逗子海岸映画祭。
海風を感じながら食やお酒、映画を
楽しむひととき。その時間を求めて、
人々は海辺に集まります。
葉山や周辺エリアに暮らす多くの人が、
毎年楽しみにしている春の風物詩があります。
海辺に現れ、小さな町のような空間が広がる、
逗子海岸映画祭。海風を感じながら
食やお酒、映画を楽しむひととき。
その時間を求めて、人々は海辺に集まります。
砂浜に現れる、
夢のような空間
葉山町や周辺エリアでは、四季を通して魅力的なイベントが行われています。その中でも、毎年ゴールデンウィークの時期になると、人々が自然と足を運ぶ場所があります。隣町・逗子の海岸で開催される「逗子海岸映画祭」です。
2010年に始まったこのフェスティバル。ビーチに大きなスクリーンが立ち上がり、レストランやバー、セレクトショップ、ギャラリーが並びはじめると、そこには小さな町のような光景が広がるのです。夜の映画上映前には、食、ワークショップ、音楽ライブなどが会場内で楽しむことができます。
2010年に始まったこのフェスティバル。ビーチに大きなスクリーンが立ち上がり、レストランやバー、セレクトショップ、ギャラリーが並びはじめると、そこには小さな町のような光景が広がるのです。夜の映画上映前には、食、ワークショップ、音楽ライブなどが会場内で楽しむことができます。
※1
※2
※3
開催は毎年およそ12日間。その期間だけ、何もなかった砂浜にひとつの世界が現れ、やがて魔法が解けたように姿を消します。すべてが元に戻ったあとも、そこに確かに何かがあったような感覚だけが心に残るのです。
逗子海岸映画祭を心待ちにしている人は多く、毎年約20,000人を超える来場者が訪れます。逗子・葉山エリアにとって、なくてはならない春の風景のひとつといえるでしょう。
逗子海岸映画祭を心待ちにしている人は多く、毎年約20,000人を超える来場者が訪れます。逗子・葉山エリアにとって、なくてはならない春の風景のひとつといえるでしょう。
※5
会場を彩るのは、異国の移動式サーカスや遊園地を思わせる大きなテントや、海辺に佇むメリーゴーランド。非日常でありながら、どこか懐かしさを感じさせる光景です。
実は、1970年代初頭まで、逗子海岸には夏の間だけ営業する「逗子コニーランド」という遊園地がありました(※4)。近隣に暮らし、その時代を知る人々にとって、いま目の前に広がるこの風景は、記憶のどこかとつながっているのかもしれません。
実は、1970年代初頭まで、逗子海岸には夏の間だけ営業する「逗子コニーランド」という遊園地がありました(※4)。近隣に暮らし、その時代を知る人々にとって、いま目の前に広がるこの風景は、記憶のどこかとつながっているのかもしれません。
心地よい海風と潮の香りに包まれながら、波の音を背景に映画を楽しむ。家族や友人と過ごす、かけがえのない時間がそこにあります。
※6
Moment #7
葉山の
文化
魔法の
ように現れる
逗子海岸の
小さな町
ように現れる
逗子海岸の
小さな町
逗子海岸映画祭
※1,2,3,5,6 掲載の写真は逗子海岸で2025年5月に撮影したものです。 / ※4 参考資料:逗子市HP
NEXT MOMENTS











そこに海がある。
そこに山がある。
潮の香りと土の匂いのあいだに
暮らしがある。
葉山のいま
INSTAGRAM (@moments_of_hayama)
※掲載の写真は注釈の記載のあるもの以外はすべてイメージとなります。(2025年8月~2026年1月撮影)
自然、食、ひと、とともに
人生を豊かに
育むひとのための邸宅
2026年7月販売開始
公式ウェブサイト
※掲載の航空写真は2025年11月に撮影したものに
CG処理を施しております。
また、現地の位置を表現した光は、
建物の規模や高さを示すものではありません。
CG処理を施しております。
また、現地の位置を表現した光は、
建物の規模や高さを示すものではありません。
お問い合わせ
0120
443
024
(インフォメーションデスク / 携帯電話から通話可能)
営業時間
10:00 ― 18:00
/定休日
火曜 水曜 ※祝日除く
事業主(売主)