海と山、太陽と響き合う町。葉山で人生の景色をつくる。
Moment #1
葉山の自然
葉山のトレイル
山の葉山が
もたらす
静けさと
豊穣の眺め
海の印象が強い葉山ですが、
“山の葉山”という、
もうひとつの顔があります。
町からすぐにアクセスできる
トレイルを歩きはじめると、
海と山が響き合うこの土地ならではの、
自然の調和を感じることができるのです。
海の印象が強い葉山ですが、
“山の葉山”という、もうひとつの顔があります。
町からすぐにアクセスできるトレイルを歩きはじめると、
海と山が響き合うこの土地ならではの、
自然の調和を感じることができるのです。
山の葉山へと
誘われて
葉山の海岸線を眺めていると、山が海のすぐ近くまでせり出し、この町が海と山の境界線に寄り添うように存在していることがわかります。
葉山を代表する山は仙元山、三ヶ岡山(大峰山)、そしてソッカ山。それぞれの標高は仙元山118m、三ヶ岡山(大峰山)140m、ソッカ山189mと高くはないものの、ひとたびトレイルに足を踏み入れれば、空気は静かに変わりはじめます。野鳥の声が心をほどき、柔らかな土が足裏を温め、呼吸は深くなっていくのです。
葉山を代表する山は仙元山、三ヶ岡山(大峰山)、そしてソッカ山。それぞれの標高は仙元山118m、三ヶ岡山(大峰山)140m、ソッカ山189mと高くはないものの、ひとたびトレイルに足を踏み入れれば、空気は静かに変わりはじめます。野鳥の声が心をほどき、柔らかな土が足裏を温め、呼吸は深くなっていくのです。
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数百メートルのトレイルを歩くだけで辿り着ける仙元山の山頂からは、葉山の町と海の広がり、江の島や富士山を望むパノラマが開けます。町のすぐそばにある安心感と、季節ごとに変化する多様な表情が魅力です。ヤマザクラ、野イチゴ、紅葉、椿などの美しさは、秋から冬、そして新緑の季節にかけて特に素晴らしいのです
そう語るのは、逗子・葉山エリアを拠点に自然とアウトドアのコミュニティを運営する一般社団法人そっか代表理事の永井巧さん。
※1
歩いたのは、仙元山の山頂を経てソッカ山を目指すルート。険しさはないものの、山頂に立った瞬間に訪れるあの清々しさと達成感は、この土地ならではの贈り物です。
人を惹きつける、
地形と景色の力
山の緑と、海の青。豊かな山があるからこそ、美しい海がある──そんな自然の連なりを、葉山の景色は静かに物語っています。
山から流れ出す水は栄養を海へと届け、生命を育む海の豊かさへとつながっていく。山と海が響きあう葉山に身を置くと、この町の暮らしが自然の繊細なバランスの上に成立していることに気づきます。
永井さんは、葉山という土地の魅力をこう語ってくれました。
山から流れ出す水は栄養を海へと届け、生命を育む海の豊かさへとつながっていく。山と海が響きあう葉山に身を置くと、この町の暮らしが自然の繊細なバランスの上に成立していることに気づきます。
永井さんは、葉山という土地の魅力をこう語ってくれました。
海側の港町としての風情と、山に囲まれた農村の景色がひとつのエリアに共存しているのが葉山の特徴です。多様性に満ちた地形と景色が人を惹きつけ、この土地と出会った人々が紡いできた文化やコミュニティに、深く浸ることのできる土地だと思います
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Moment #1
葉山の
自然
山の葉山が
もたらす
静けさと
豊穣の眺め
もたらす
静けさと
豊穣の眺め
葉山のトレイル
※1 掲載の写真はソッカ山で2025年11月に撮影したものです。 / ※2 掲載の写真は仙元山で2025年11月に撮影したものです。
NEXT MOMENTS











そこに海がある。
そこに山がある。
潮の香りと土の匂いのあいだに
暮らしがある。
葉山のいま
INSTAGRAM (@moments_of_hayama)
※掲載の写真は注釈の記載のあるもの以外はすべてイメージとなります。(2025年8月~2026年1月撮影)
自然、食、ひと、とともに
人生を豊かに
育むひとのための邸宅
2026年7月販売開始
公式ウェブサイト
※掲載の航空写真は2025年11月に撮影したものに
CG処理を施しております。
また、現地の位置を表現した光は、
建物の規模や高さを示すものではありません。
CG処理を施しております。
また、現地の位置を表現した光は、
建物の規模や高さを示すものではありません。
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